*All archives  *Admin

--.--.-- (--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2007.05.07 (Mon)

カラミティ 

俺「ただいまー!」
純「おかえり!」
父「よう!」
俺「いやいや絶不調だぜはっはっはーああああ!」
純「ニコ画での動画が不評だぜwwwwwwwwww」
父「ヒーッヒッヒッヒィィ!」
俺「さて、もう皆待ちわびすぎて呆れてると思うので」
純「いってみましょう!!」
父「・・・(なんでこんな不思議なテンションなんだろな)」
純「・・・(いくひこ、失恋したんだからそっとしておいてやろうよ)」
父「・・・(あ・・あぁ・・)」
俺「ヒャーッハッハッハッハァ!!」


姫Hシーン3
「保健室と体操着と」

俺「・・・がんばれ、俺!」

【More・・・】




姫「んっ・・・こんな所でするの初めてだね・・」
俺は姫をベッドに座らせて、姫の手に肩を置いた。

翔「やっぱり姫は・・・泣き虫だな」
姫「・・・これは・・治せないと思いますよ」
薄っすらと赤みを帯びた姫の瞳に、少しだけ艶かしさが映る。

姫「ついさっきまでは罪悪感で・・・
今は幸せで・・ほんと、女の子を泣かせないでくださいよ」
翔「そんな俺についてくるお前の責任だ」
姫「世界の果てへだってついていきますよーだ」
さて、無駄話してると時間が無くなってしまう。
・・・もとい、ここでする必要もないのだが。

姫「んっ」
半ば無理やりに姫の口にキスをして、そのまま顔を下げていく。

・・・。
純『体操着って・・・体系が出るからいいよな』
・・・。

あの馬鹿の言ってた事の意味がやっとわかった気がする。
っというか、俺が今の今まで気づかなかったことに問題があるのかもしれないが。
何度目だろう・・・姫のスタイルは完璧だと思ったのは。
目でどんなになぞっても、何一つ文句の付け所が無い。

俺は顔を姫の最下部まで降ろした。
化学繊維の感触がそのまま顔に伝わる。
そして、その奥で息づく 微かな熱と湿度。
姫「・・・はぁっ・・」

姫はゆっくり息を吐いた。
ブルマ越しに、姫の下腹部へ口付けをする。
姫「んっ・・へ、変な感じ・・」
翔「気持ちいいわけではなさそうだな・・」
姫「うん・・・精神的にはすごい気持ちいいけど・・
やっぱり、服越しじゃ・・」
と、いう事らしいので 股間を覆っているブルマと下着を横へずらす。

そこに、既に潤んでいる花びらがあった。
微かな蠢動をしていて、愛撫を求めているかのようだった。
すかさずそこにもう一度口をつける。
姫「ひゃんっ・・・あふっ・・」
翔「そういえば・・久しぶりだもんな・・」
姫「そーですね・・・んっ」

夏休み以来ヤってなかったりするわけで・・・。
姫「少し・・敏感になったのかなっ・・・」
ゆっくりと舌で表面を愛撫して姫の官能を掻き立てていく。
姫「はっ、はぁっ・・・んっ・・・だいじょぶ・・」

俺の気遣いに気づいたのか、姫がさらに奥への進行を促す。
それに俺は素直に従う事にした。

・・・。
ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ
姫「ああぁっ、ひゃっ、んんっっ」
舌を深淵と突き入れ、一定のリズムで捏ね回していく。
その動きによって姫のスイッチが入ったのか、官能の証
半透明の液体を姫は入り口から分泌しはじめる。
姫「んんっ!あ・・・っ・・はううっ」
熟れた小さな果実が、存在を誇示するかのように顔を出した。

それを舌で絡んで包み込む。
姫「あんっひうぅっ」
既にオレンジ色になった太陽が綺麗過ぎるほど掃除された保健室を
その色へと染め上げていく。
それは日常なら、あの金髪教師が一人でコーヒーでも飲んでいるような瞬間。
その場所で、俺達は淫らな校則違反を犯しているというわけだ。
・・・そんな校則があるか知らないけどな。

姫「んんっ!!」
姫の躍動が大きくなってきたのを見計らい、舌を引き抜いて顔をあげる。
姫「はぁっ・・・舌でいっちゃうところだったよぉ・・・
・・もう・・・入れる?」
その寂しげな姫の表情に、俺はどう答えていいかわからなかった。
ただ・・・まだ求めているという事だけは判った。

翔「じゃ、お返し・・してもらえないかな」
姫「・・うん・・」
ベッドの上に座って、姫が下に降りた。

姫はすぐさま俺の体操着を脱がして、怒張した砲身を外気に曝す。
姫「あむっ・・んー」

ゆっくりと砲身を口の中に沈めていく姫。
そして、すっぽりと姫の口の中に納まってしまった。
翔「姫・・・胸で、してもらえるかな」
姫「え・・?や、やってみるね・・」

口に一度くわえたものの、愛おしそうに姫はものを引き抜き
体操着の上着をずりあげて、ブラをずらした。

姫「・・こ・・こうかな・・」
豊かな谷間に砲身を挟み込み、姫は潤んだ瞳で上目遣い。
翔「そのまま、動いてみてくれ・・」
姫「口も・・使う・・?」
翔「あぁ」
姫の頭に手を乗せて、ゆっくりと撫でる。

姫「♪」
単音で喜びを発しながら、姫は身体を揺らし始めた。
姫「はっ、ん、んむっ、はぁっ」
舌を出して、上下させる度に唾液を物になすりつけていく。

俺の先端からも液体が分泌され、それを姫は掬い取る。
柔らかな圧迫と激しさを増すしごき。

そして、合わせた目線の先に沈む濡れた瞳。
幸せそうで、どこか寂しげで。
永久にこの時間が終わらないように祈っていつつも
限られている事を知っている目
そんな目を見せられて、俺は姫を愛する以外にする事が出来なかった。

姫「はっんんっ、あ、むっ、」
翔「姫・・・そろそろ・・・」
姫「んんんっ・・・あっ」
何かに気づいたように姫は動きを止めた。

姫「あまり無駄うちすると証拠隠滅できなくなっちゃいます・・から・・
中で・・いってくださいっ」
なるほど、あくまでもここは保健室だ。

そういうと姫は立ち上がり、俺の身体を押し倒す。
姫「せーくんはけが人なんですから・・私に任せてくださいねっ」
俺の上・・・キャノンの上にまたがっゆっくりと腰を下ろしていく。

ずちゅっ、じゅっ
液体の絡む音が鳴り、砲身は姫の内部へと埋没していく。
姫「じゃ・・・動きますね・・」
翔「あぁ・・」
俺の腹に手をついて、姫は腰を動き始める。

姫「んあっ、ぃやぁんっぅんっ」
必死に声を落とそうとしているようだが、無駄なあがきのようだ。
一気に激しさを増す快感に俺の思考は停止状態へと追い込まれる。

ただ、俺には欲望を貪る姫の顔を見ている事しか出来なかった。

姫も俺も、絶頂付近に既に到達していたのだろう。
接合して間もなく俺を射精感が襲った。
姫もガクガクと身体が震え始め、腰の動きも縦一方向ではなく
ランダムな動きになっていた。

姫「だ・・めっ・・・んんっ」
翔「中で・・・いいんだよな・・・っ」
姫「うんっっ!」
俺は我慢する事なく、姫の大腿を抑えて腰を突き上げた。
その時、姫の子宮口をこじあけたのが判った。

・・・!!

姫「きゃぁぁぁぁぁっ!!」
深奥部で放たれる砲撃。

ぷしゅぅぅぅっ!
それに応えるかのように姫は潮を噴出す。

姫「ん・・・すごい・・奥まで・・・」
俺は腹筋を利用して起き上がり、姫を抱きしめた。

・・・。

ある程度体力も回復し、俺達は服装を整えた。

コンコンッ
ノック音
さすがに俺も姫もビビる。

『ったく、てめぇらも若いのはいいが保健室とかベタすぎなんだよ』
声の調子から見て、黎の兄だろう。
『で、保健室とは俺の領域なわけだ。入るぞ』

ガラッ
と、ドアが開き 金髪の白衣を着た教師がタバコを吹かしながら入ってきた。

明「校内での不純異性行為は確かに校則で認可されてはいるが
保健室では俺の法律に従ってもらうぜ?
次からは遠慮無しに邪魔するからな」
俺達はその言葉に、色々突っ込みたかったが・・やめておいた。

そして、何事もなかったように手を繋いで家路を進んだ。



スポンサーサイト
【編集】 |  22:54 |   | TB(0)  | CM(0) | Top↑

コメントを投稿する


管理者だけに表示

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。