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2007.04.26 (Thu)

DreamRights~希望~ 

僕たちの希望が

ぐるぐるまわって空へと上っていく

灰色の空と灰色の雲を切り裂いて

銀色の月と踊り虹色の星と歌い合う

瑠璃色の風に乗って幸せが世界を包む

夜が終わって金色の太陽が昇っても

歌は止まない

それどころか加速していく

降り注ぐ陽の光に人は手を上げそれを掴み取る

肩と肩を組んで、手と手と繋いで

笑顔と笑顔が弾け合う

風は黄金色に変わり、温もりの羽を舞い降らしていく

歌は終わらない

僕らがここに居る限り。


純「エロシーン書きたくないからって詩でごまかしてんじゃねーよ!」
俺「だってだってだってローターでしょ!!」
純「お前がローターにしたんだろうが!!」
俺「・・・明日書くかも・・・」
純「エロゲーやっておけよ・・」
俺「うん・・・」

・リンクの整理をさせていただきました。
・裏館共にテンプレートの変更を行いました。
・おなかが空きました

俺「さてっと、ごまかしつつも書いておきましたよ」
純「このごまかし用詩は消さんのか」
俺「だってもったいないじゃん」
純「軟弱者っ!」

姫Hシーンその2

純「おいwwwなんだその ことりHシーン1 みたいに可愛げのないタイトルはww」

【More・・・】



さて・・と。

とりあえず、姫は自分の事をエロいと自覚してるってのはわかった。
・・・つまり・・なんだっていうんだ。

まぁ、それそれはともかく・・・これ、ローターってやつだよな。
瑠衣がへやにとどけてきたわけだが・・・ぜったい親父からの餞別だろう。
”気ぃ使ってやったんだからこれ使ってみろ”という事だろうか・・。

翔「うーん・・・」
一応キスはしたものの・・俺はいまいち煮え切らないでいた。
姫「・・・?」
姫が不安そうな顔で覗き込んでくる。
・・・くっそう、俺って奴はどんだけ情けないんだ。

しかし姫はすぐ笑顔になった。
姫「な~んだ、深刻な悩みを抱えてるのかと思っちゃったじゃないですかー♪」
翔「いや・・全然深刻じゃないんだが・・・すまないな、姫」
姫「もーっ 私を誰だと思ってるんですかっ!これでもせーくんの彼女ですよー?
こういう時に襲って来れないことぐらいわかってますもん」
笑顔でありながら皮肉な事を・・・。

翔「くっ・・・悔しくても動けん・・・」
姫「ある意味・・呪縛みたいなものかもしれませんねー」
姫は俺を優しく抱きしめてくる。
これまた皮肉だが・・・抱きしめられる事がどれだけ幸せな事かを改めて認識する。

姫「それで・・いいんです。私だって完璧な人間じゃないし、せーくんにだってもっとしてもらいたい事は
山ほどあるんです・・・。
けど、そんな注文をするよりも・・ありのままのせーくんと一緒に居る事のほうが、一番幸せなんだと思いますからっ」
翔「・・・泣かせる事言ってくれるな・・・。」
俺は姫を抱きしめる。

しかし俺はこのとき気づけばよかった。
またハメられたと。

そんな事に気づかない俺は、姫の頭を撫でる。
撫ではじめると、姫は首の力を抜き、肩に首をもたれてくる。
俺は姫の髪の毛一本一本を愛撫する。
シャンプーの匂いと女の子独特の香りが鼻腔をくすぐる。
しっかし・・・エロい匂いだなと思ってしまう俺は既に姫の術中か。

姫の熱い吐息が耳にかかる。その吐息もずいぶんと湿っているようだ。

翔「って!」
姫「うん?」
翔「またカーテンしめてねぇ!どころか窓すら閉めてねぇ!」
姫「あらあらっ でも閉めなくても・・」
翔「いや・・・流石にそれは・・」
おk閉めた。
とりあえず、これで外部から丸見えなんて事はなくなった。

2回目の仕切りなおし、これはまずい・・・。
なにがまずいかって・・・姫の興奮が冷めてしまう恐れがあるからだ。
そんな事したら、俺の好感度ダウンは免れない。
ならば・・どうするか?

止むを得ない  強引に行かせてもらうぞ!
・・心の奥底でもう一人の俺が 「ハメられてるんだぞ!」と言っているが
聞こえぬフリをしよう・・。

姫「へっ?」
俺は振り返り、姫を背後から抱きしめる。
そしてそのまま胸に手を置く
姫「あっ・・ちょっと・・せーくんっ」
翔「悪い。しかし止めはしないぞ」

ああやっぱ姫って胸でけぇな。
服越しでも十分だぜ。
姫「うん・・・止めないで・・」
服の上から姫の胸を捏ね上げる。
横に縦に、膨らみを揺らしつつ、マッサージをする。

姫「はっ・・んんっ、あんっ」
姫は我慢なんてするもんかとばかりに、快感を声に出していく。
姫「んっんっ、はぁっ・・・やっぱり・・生がいいよぉ・・」
しかし、服越しでは不満足らしい。 当然か。

翔「わかった」
姫の服をまくりあげて下着も取り外す。

姫「・・顔・・みながらして・・」
姫の身体を回転させ、俺の方向へ向かせる。
姫は内股でベッドに座り、両手をシーツに置く。

俺は前に突き出された胸の突起に顔を近づけて、舌で絡め取る。
姫「あはんっ♪ すごい・・んぁぁっ・・愛されてる・・・」
舌で転がして、弾く。
姫「ひゃ、あ・・・んんんっ、」
翔「これなんてどうだ?」

そしてその突起物を甘噛み。
姫「ひうっっ・・ ちょっと・・どきっとしました・・」
翔「その調子だと、もう濡れてそうだな・・」
姫「・・・えっちな・・女の子ですから・・」
・・なんだかんだいって、姫も顔を真っ赤にしている。
まったく・・・ 結構純粋なんじゃないのか?

姫は折り曲げた膝を伸ばし、脚を広げる。
短いスカートの中身がはっきり見えて、その中にある下着の一点には
明らかに染みができていた。
突起を舌で弄りながらも、左手でもう片方の胸を刺激して、
右手をその染みに乗せる。

翔「中からどんどん出てきてる・・」
姫「・・あふっ・・れちゃいま・・んっ・・すぅっ」
翔「じゃぁもうちょっと濡らそうか・・」
姫「えっ・・んんっ・・パンツ・・ぬれちゃ・・」
翔「ぐっしょりがいいな・・」
姫「そんなっ・・・ああっ」
もう一度突起を噛んで、抗えないようにする。

姫の股間に置いた指を、すこし押し込む。
すこし・・のつもりだったのだが、下着ごとかなり埋没してしまった。
姫「あぁっ!ぐっしょり・・になっちゃいま・・すょぉ・・」
なんだか姫が可哀想になった。
舌を姫の身体につけたまま、姫の顔まであがりそのままキスをする。

翔「ごめんな・・脱がすか・・」
姫「・・うん・・」
姫が腰を浮かしてくれたので、先に下着から脱がす。
スカートの中に何も穿いてないというのもそれはそれで来るものがあった。
そして、その肝心の中身は ヒクヒクと痙攣しながらぐっしょりと濡れていた。

姫「・・この部屋に二人っきりになった時から・・濡れてきてましたから・・」
翔「つまり、ヤる事を前提と考えてたわけだな?」
姫「・・抑え切れなかったもんですから・・」
翔「まったく・・悪い子だな・・」
右人差し指で割れ目をなぞる。

姫「あひっ・・・そんな悪い私を・・いじめてください・・」
翔「あぁ、俺が満足するまでな・・」
姫の潤んだ艶かしい瞳の光に俺はどんどん堕ちていっている。
堕ちてもかまわない・・それよりも姫と交じりたい。
欲望が俺の制御機構を支配していくのが判った。

ズボンの中で自己主張している分身を開放する。
姫「相変わらず・・おっきい・・」
翔「姫の中に入るのはもう少し後だな」
姫「そんな・・・いじわるですぅ・・」

大きく開脚した姫の双腿を手で押さえ、花弁が揺れる秘所に口をつける。
姫「んっんっあぁっ!こんな・・あんっ・・キスされた・・だけ・・なのにっ」
翔「姫は感じやすいのか?」
姫「せーくんに・・されてるって思うだけで・・・んっ・・濡れて・・」
なんとも・・・男冥利に尽きるねぇ。

のんきなことを考えながらも何度も姫の下の口とキスをする。
姫「はぁっ・・はぁっ・・♪」
Deepなキスをそこにすると、姫は唾液の代わりに愛液を垂れ流す。

姫「もう・・・リミッター・・解除しちゃいましょ・・」
翔「そうだな・・俺達はいま えっちな事してるんだよな。
だったら徹底的にするか」
姫「♪っ」
単音で喜びを発しつつも、荒い息を吐き出す。

翔「じゃ・・・姫に俺のを舐めてもらおうかな」
姫「っはい・・喜んで♪」
翔「あ、その前に・・」
先ほどの親父からの「贈り物」を取り出す。

姫は期待と困惑の目でその物を見つめる。
翔「姫、穴開いて」
姫「え・・あっはいっ」
二本の指で姫は自らの穴を押し開き、挿入を待つ。

そこにピンク色の楕円形の物体を押し込む。
姫「あんっ・・・あ・・・」
にゅるっ という擬態語が最適だろう。 
吸い込まれるように姫の中に物体は入り込んでしまった。

姫「なんか・・・入れられてる時とは違う・・へんなかんじ・・」
翔「痛くないか?」
姫「うん・・・だいじょぶ・・」
翔「じゃ・・・姫、おいで」
俺は姫の前に座り、姫は覆いかぶさるように俺の股間に顔を近づける。

姫「はぁ・・・こんなに近くで見たの・・はじめて・・」
愛しげに肉棒に舌を伸ばしてくる。

姫「ん・・・せーくんのも濡れてる・・舐めてあげる・・」

ちゅるっ、ちゅぷっ
唾液をたっぷり乗せた姫の舌が絡み付いてきて、先端から発せられる保護液を拭っていく。
翔「はぁっはぁっ・・」
姫「んくっ・・んっ・・はんっ・・おいし・・・」
ちろちろと、甘い愛撫に俺の意識は朦朧としてくる。

姫「・・・んっ・・」
翔「っ!」
そして、姫は俺のを咥えた。
そこで俺は、手元にある姫と繋がる機械のスイッチを入れた。

ブブブブブブブ
姫「んっっ!?」
姫の身体が波打ち、姫は口を肉棒から離す。
そして股間を抑える。
姫「はあっな・・なにっ・・これぇっ・・んー!」
翔「姫、続き・・」
姫「あぁんっ・・あんっ・・は。はいっ・・んんっ」
姫の口からは唾液が、膣からは愛液が堰を切ったように流れ出ている。

もう一度咥えて、さっきとは段違いに舌で弄ってくる。
じゅるっじゅるっじゅるっ
姫「っ・・あはんっ・・ああん♪んんっ・・んっ」
翔「くっ・・・」
さすがにこの攻撃には俺も耐え切れない。
抵抗する気も失せ、姫の奉仕に身をゆだねる。

そして、姫の膣口からは止め処なく蜜があふれ続けていた。
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ
翔「はぁっ・・姫っ・・俺・・」
姫「いつでも出してくださいっ・・んっんっ」

姫の口の動きはより一層激しさをマシ、傘の裏も舐めてくる。

翔「くっそ・・・姫・・出すぞっ・・!」
姫「はいっ・・んっ・・口にぃっ・・」
翔「姫ぇっ!」

・・・。

びゅくっびゅるっどくんっ
姫「ひゃぁぁぁぁっ!!」
姫の頭を抑えつけ、より奥へ押し込む。
そして、一滴も漏らさぬように口の中に射精する。
姫「あぁんっ・・・んっ・・コクンッ・・はぁっ・・」
そのまま姫は喉を鳴らし、俺の精液を飲み込んでいく。
しかし、さすがに喉元で射出されたからだろうか・・時折咳き込む。

姫「けほんっ、けほんっ」
姫の口から急いで引き抜く。
翔「すまん・・強引すぎた・・」
姫「・・だいじょぶです・・これも・・愛ですから・・」
愛だから良いのだろうか・・・。
確かに俺は姫を愛してはいるが

姫「んくっ・・!」
姫はまた股間を押さえる。
そうだ、姫にはまだあの機械が繋がっていたんだっけな・・。
姫「正直・・これじゃっ・・物足りない・・ですっ
せーくんの・・・オチ○チン・・欲しいです・・」
あえてそう言うか姫。

そんなストレートな言葉を聞いては、イったばかりでも勃たずにはいられないだろう。

姫の股間に手を伸ばし、中途半端な刺激を与えている機械を引き抜く。
姫「きゃんっ」
持続的な快感を与えられていたのだろう。
突然それが無くなり、姫の花弁は寂しそうに蠢く。

姫を抱き寄せて、俺の股間の上に乗せる。
翔「入れるぞっ」
姫「来てっ・・」
姫の手は肉棒を掴み、正確にターゲットへ誘導するとそのまま腰を落とす。

姫「きゃぁぁっ」
物理的にも奥まで突き刺さりやすい体勢。
硬直しきったソレは子宮の入り口を叩きつける。
姫「あんっ・・奥に・・・すごぃっ・・だめぇっ・・入れただけ・・」
翔「もっと・・奥行けるかな」
姫「え・・・」
つまり、子宮の入り口をこじ開けるという事だ。
中に入る事は不可能でも、こじ開けるだけでも効果は期待できるだろう。

翔「つまり・・姫、おいで」
姫「うん・・・」
身体と身体を密着させる。

そして俺は姫の身体を自分に押さえつけ、一気に腰を突き上げる。
すこし抵抗感があったが、すぐにそれを姫の内部で穿つ。
姫「ああぁぁあぁぁぁぁっ!!」
プシュウウウッ

途端に姫は潮を噴出した。
姫「だめ・・・感じすぎちゃった・・・」
翔「・・どうかな・・」
姫「すごい・・・気持ちよすぎて・・・」
翔「このまま動いていいか?」
姫「うん・・私今すごい敏感だから・・何度もイっちゃうけど・・」
翔「姫は動かなくていいよ・・・イキたいときはいつでもイッて」
姫「うん・・・」

姫は俺の腰に手を回し、力を抜いた。
そして俺は腰を上下させて、何度も子宮口をたたく。

姫「ああぁっ!!だめっっ!こんなぁっんっっ!好きぃぃっ」
プシュップシュッ

単発で姫は潮を吹く。
俺達の身体も、ベッドも姫の潮と二人の汗でぐちゃぐちゃになる。
姫「あぁんっやっいいっ・・イっちゃうっ!私、こわれちゃうっ!」
翔「壊れてくれっ・・俺で壊れてくれっ!」
俺もむちゃくちゃに姫の中をかき回して、さらに潮を吹かせる。

姫「ひゃぁっ・・あぁっ・・だめっ!!ほんと・・私っ!」
パンパンッと肉のぶつかり合う音と
クチャックチャッと粘液の絡み合う音が淫らな旋律を奏でる。

翔「そろそろ・・・出すぞっ・・!」
姫「うんっ!!だしてっ!私もぉ・・こわれるからぁっ・・!」
プシュウウウッ!
姫は一層強く潮を吹き出し、絶頂に上っていく。

翔「姫ぇぇっ!」
俺も限界を悟り、もう一度姫の最奥を突き刺す。
姫「ああああああああっっ!!!」

・・・。
猛烈な勢いで噴出する愛液と精液。
姫「はぁっ・・・らめ・・・わらひ・・おかひくなっちゃっら・・」
姫はあまりにも強い絶頂の衝撃に、呂律すらまわらなくなっていた。

ベッドに倒れる姫に布団をかけ、俺もその中に入る。
姫「せーくん・・・」
俺はそのまま姫を抱き寄せた。




エロゲーで勉強してましたからね!!!
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【編集】 |  00:28 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
うわーなんか萌え系の絵が(((

業務連絡

●不具合修正について--Ver.1.9--
・ろびんのばすとをアップしました
・両バストのずれを修正しました

●賄賂によるバスト計測の不正について
・4月26日に賄賂によるバスト計測での捏造を確認できたため、該当するろびんは関連ブラも含めて使用禁止処理を行いました。イソフラボンを利用したバストアップについても同様の対処を行っております。
なにとぞご理解のほどをお願いします。

●動作遅漏の解消について
・特定の環境下(※1)で動作遅漏(※2)が発生する不具合は、4月26日のメンテナンス(※3)で解消されました。

※1・・・BL、ガチホモ、または茶屋系
※2・・・動作遅漏:あと一歩というところでなかなかいけない
※3・・・治療

今後も(ry

なんかすごい時間かけてかいたのにおもしろい内容にならなkった(
Lovin |  2007年04月26日(木) 23:22 | URL 【コメント編集】

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