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2007.04.19 (Thu)

Plz wait 

俺「エッチな気分になりました」
純「これ以上したんですねwwwwwwwwwwwwww」
俺「もう、姫の名言って最悪ですねwwwwwwwwww」
純「だって作者からそんなに好かれてないもんね(((」

Love scene~姫~No,1
「好き」

【More・・・】





姫「後悔って・・おかしいよ?」
姫のベッドの上、俺と姫は手を繋ぎ互いの顔を見詰め合う。

姫「大好きな人だから・・・私から望む事だから・・」
翔「でも、初めてじゃないのか?俺もだが・・」
姫「せーくんが、後悔させるような人じゃないって信じてますからっ」
釘を刺されたな、俺。

さて、もう後に引くことはできない。 
退くつもりこそ無いが、どうスタートしようか・・。
性格のせいか、野獣になるような事は俺には出来ないみたいだしな。
正直、姫のほうは ”いつでも来い!”という感じだ・・・。
くっそ、情けないぞ兄君。

姫「・・・でも、ドキドキするね・・・」
翔「そ・・そうだな」
姫「うん・・・さっきは突き飛ばされる事予想してたけど・・・
今はあんなふうに襲えないし・・」
翔「この状況で俺が襲われたら、妹に半日説教されそうだ」
姫「あはっ♪ でも、情けないぞ?せーくん」
OK,攻撃しろという合図か。 

翔「ったく・・・ほんと情けないよな」
姫の後頭部に手を回し、自分の顔に近づける。
姫「じゃぁ・・・情けない男も一緒に卒業しちゃってください♪
・・・んっ」

最初から深いキスへと持っていく。
流れるかのように、俺の舌は姫の口の中へ入り込む。
唾液を流し込みやすいように、姫の身体を少し倒す。
ぴちゃぴちゃと舌と唾液が絡む音が、耳の中に響いてきて
次第に俺の理性を欠いてくる。

姫「はぁっ、んっ」
姫は舌を突き出し口外での絡み合いを望む。
舌や唇を嘗め合って、互いの口元を濡らし合う。

姫「んは・・」
顔を離し、もう一度見つめあう。
姫「これ以上・・・・」
翔「するからな」
姫「・・・うん」
姫の身体を抱き起こし、ベッドに座らせ、俺は姫の背後に回りこむ。

翔「・・・はずかしいからな・・」
姫「むー・・顔みながらしたいのに・・・ でも、最初ですからー」
翔「俺の理性が無くなるのを待ってくれ」
姫「じゃぁ・・私の身体でさっさと無くしちゃってくださいっ」
姫は俺の手を自分の膨らみに乗せる。

初めて触る姫・・・いや、女の子の胸
女の子というより・・姫のは女性と呼べるほどの大きさがある。

翔「大きいんだな・・」
すこし手を握りながら、姫の耳元で呟く
姫「うん・・・」
求めるような声の相槌。

姫の火照った耳に舌をつける。
姫「ひゃっ、」
姫の身体がビクンッと反応するが、性感というより、驚きでだろう。
姫の胸に乗せた手を、何度も開閉しその弾力を味わう。

姫「はぁ、はぁ、せーくんに・・されてる・・」
翔「なんか・・ごめんな、上手くできなくて・・」
姫「いいの・・・ゆっくり・・しよ・・」
会話しながらだとテンポが良い なんて聞いたことあるが、そうでもないな。
俺が下手なだけか。

頬と頬を合わせ、ゆっくり擦る。
身体を密着させ、姫の体温を味わう。
翔「姫・・熱くなってる」
姫「もっと・・して・・」
ストレートな注文だった。

右手を胸から離し、ゆっくりと姫の上着に手をかける。
姫が身体を少し起こしてくれ、スムーズに脱がす事が出来た。
ライトブルーのブラが綺麗な胸のラインをアピールしていた。

姫「・・・下もね・・」
プリーツスカート、というジャンルのだろうか。
けっこう短いな、このスカート。
ウェスト部分に手をかけ、まっすぐ下ろす。

翔「上下水色セットか」
姫「上と下が色違いって結構変っす・・・」
俺って女の子の事に関しては疎いんだな、と自負しつつも。
姫の唇を指でなぞる。
まだ俺の唾液がついているのか、しっとり濡れていた。

姫「・・はむっ・・」
姫が俺の指を咥え、舌で弄び始めた。
ちゃぷっ、ちゃぷっ、ちゃぷっ
一定のリズムで姫の舌が絡み付いてくる。
少しずつ、俺の理性は確実に失われていた。

残った左手で、ブラを上げる。
整った形をした胸が露わになった。
その頂点はピンと勃っていて、紅潮している、

その蕾を指で弾く、
姫「あんっ・・・」
姫の口から甘い息が漏れる、ついでに開放される俺の指。

弾くたびに、姫の口から息が漏れる。
そして、開放された右腕を下半身まで持っていく。

翔「適度に濡れてるしな・・」
姫「はぁっ・・はぁっ・・そのために・・舐めたわけじゃないですけど・・・」
左手で姫の胸を揉みながらも、姫の下着へ右手を滑り込ませる。

薄い茂みの奥に、潤みを帯びた部分があった。
姫「はぁっ・・うんっ・・あっ・・」
その湿地に指を人差し指を乗せ、微かな蠢きを確認する。

姫を左腕で抱き寄せ、熱を感じる。
姫「んんっ、、」
指を曲げ、姫の内部に入り込む。
そこで指の屈伸運動、優しく包み込む感覚に姫の愛情を感じた。

姫「はっあ、くはっ、」
ゆっくり・・・じゃダメなんだよな。
翔「・・・して、いいか?」
姫「はぁっ、はっんっ、あっ、お、・・おねがい・・・しますっ」
下着をずり下げて、姫を全裸にする。

翔「俺も・・・。」
礼儀、といってはアレだが、俺も下着一枚になる。
裸にしてなおさら、姫のスタイルの良さが浮き彫りになった。
綺麗に膨らんだ胸に、瑞々しい白い肌、 下半身には薄めの茂みとその奥の湿地帯。
姫の身体を唾液をつけた指でなぞり、もう一度、その秘裂へと指を挿しいれる。

挿しいれて、一気に責めたてる。
姫「ひぅっ・・、あ、い、い・・きなり・・そん、あぁっ・・す・・
だ、だめっ・・あっ」
途端に姫の愛液は溢れ出し、シーツに零れ始める。
もっと濡らしてやりたい、という欲望が俺の中から湧き上がる。

姫「んっ・・あっ・・そん・・・あぁっ・・いやぁっ、あんっ、ひゃぁっ 自分でっ・・するのより・・っんっ」
翔「自分で?」
くちゃくちゃと姫の股間から音を立てながら、耳元で囁く。

姫「せーく・・んっ・・で・・して・・ましたか・・らっ」
なんとも、嬉しくてものすごい恥ずかしい言葉を言ってくれるじゃないか・・・。
姫「あっ・・せーくんっ・・指でっあっ、いっちゃ、・・やだっ・あっ」

姫「ひゃぁっっ、ほん・・とっいっちゃ、だめっ・・ぬい・・あん、てっ」
花弁から溢れる蜜の量がかなりの量に達したので、指を引き抜く。
翔「悪い、なんかもっとしたくなったからさ・・・」
姫「・・んっ・・うん・・だから・・せーくん、来て・・」
俺は姫の正面に回り、下着を脱ぐ。

俺の マイ サンは凶悪に尖り、先端から液体を分泌していた。
姫「せーくんのも・・濡れてます・・」
翔「姫が、欲しいからな・・」
正面から見る裸の姫、さらに俺の欲望は硬化する。

姫は脚を開き、自らの手で花弁を押し開く。
姫「どうぞ、私を召し上がれ♪」
その台詞で俺の理性はとうとう失われた。
姫を抱きしめ、腰を持ち上げる。

そして、先端をあてがって互いの湿りを確認する。

姫「はぁっ・・・好きっ」
こんどは姫が俺の耳を舐めてくる。
翔「姫っ!」

姫の左手が砲身を確実に内部へと誘導する。
・・・そして、姫の純潔の証とも云える最後の防衛ラインに到達する。

姫「・・後悔なんか・・しませんからねっ」
姫が自ら腰を突き上げる、そしてその勢いで膜は破れ鮮血が流れ出す。
姫「あぁぁっ!!」
抱きしめる力を強め、内壁を押し分け一気に姫の最奥部に到着する。

姫「はぁっ・・あぁっ・・・だいじょぶ・・・」
翔「痛いだろ・・・」
姫「痛いよ・・・けど、それもせーくんがくれた物だから・・
それに・・奥にあたっててきもちい・・」
翔「奥まで届くぐらいはあったようだな・・・」
姫「もぅ・・・少し・・このままで・・いられます?」
翔「・・わからねぇ・・努力はする」
実際、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる感触に、今にでも放ってしまいそうで・・。

姫の膣口からは赤い血が流れ続けている。
翔「・・・動いていいか?」
姫「・・はいっ・・」
姫は俺にしがみつき、力を抜いた。
俺も姫に体重をかけ、思考を停止させる。

そして、動き出す。
姫「あぁっ!あ、、あんっ、やっ、はっ、ひうっ、あっあんっ」
痛いのだろう、しかし俺も止めはしなかった。

姫「も、もっとぉっ。せーくんっ、あっ、だいじょ、ぶっ、」
翔「はぁっはぁっはぁっ」
腰を打ち付けて、姫に愛情を伝える。

姫「あっ、あ、きもちよく・・な、ってき・・あっ、いっ、んんっ、
あんっ」
姫も腰を動かし始める。
正確な前後運動ではない、二人の腰の動きが交じり合い、姫の内部をめちゃくちゃにかき回していた。

姫「だめぇっだめっ!あっ、すきっ!せーくんっ、はぅぅっ、きす・・して・・!」
身体を震わせ、揺すりながら濃厚なキスをする。

姫「んーっむっ、へろっ・・・はむ・・んっんっ」
舌の愛撫が俺の制御装置を混乱させる。

姫「ぷはっ、やっ、おっきく・・・ああっ・・そろそろ・・・んっ、せーくんっ」
翔「いくぞっ・・姫っ」
俺の絶頂はすでに根元まで達していた。

そこまで来てしまうとどうすることもできない。
姫が腰をあげて、ぎゅっと俺の身体を抱きしめ、引き抜けないようにしてくる。

中に出すとか外に出すの選択肢は無いらしい。

翔「姫っ!!」
姫「ああ、あっ、あ、すきっせーくんっ!!きゃああああああっ!!」

・・・。
どくんどくんと、姫の中に放たれていく。
姫「はぁっ・・・好き・・・」
翔「中に・・・」
姫「・・・大丈夫だよ・・・つながっていて・・・」
翔「うん・・・」
抱き寄せて、姫の身体を舐めまわす。

姫「はぁっ・・はっ・・」
血の流れは止まったようで、白濁した液体のみが泥濘から流れ出ている。

姫「せーくん・・まだ・・出来る?」
翔「・・大丈夫なのか?」
姫「・・うん・・せーくんの・・また、おっきくなってるし・・・
私も・・いきたいな・・・」
翔「・・・わかった」
ちゅっ と、唇を合わせ、もう一度腰を動かし始める。

姫「はぁっ・・あったかい・・・大丈夫・・激しく・・して・・・
おかわり・・・自由ですから・・・」
翔「じゃぁ・・再度、いただきます」
姫「はぁっ・・んっあぁっ、きもちい、あん、あんっんっつっ」

姫の胸をわしづかみにしてめちゃくちゃに揉む。
姫「お、っぱ・・いっ・・あんっああっ」
乳首をこね回しながら胸本体を揉みしだく。
欲望を打ちつけながら、姫の身体を撫でまわす。

姫「すきっ!だぃすきぃっ・・あぁぁっ!」
お互いの汗に濡れた姫の肌は艶かしく輝いている。
翔「俺も好きだっ・・・!」

姫の身体がブルブルと震えだす。
姫「私もっ・・きちゃったっ・・そのまま・・激しくしてぇっ!」
翔「俺もっ・・いくぞっ・・!」
姫「あぁっ、あんっいいっ、も・・もっとぉ・・あぁっ・・あっ!
あああああああああっ!!」
反り返る姫。
俺も腰を突き上げ、もう一度最奥で放つ。
頭の中が真っ白になり、俺は姫の身体へ倒れこむ。

姫「はぁっ・・・せーくん・・」
姫の胸に包まれ、姫の鼓動を聴く。
姫「せーくんに・・・本当にいかされちゃった・・」
翔「・・大丈夫か?」
姫「まだ・・頭の中がポーっとしてて・・・」
翔「しばらくこのままでいるか・・・」
姫「うん・・・」

俺達は布団をかぶり、つながったまま抱き合った。

姫「ちゅっ・・」
布団の中でキスをする。
姫「だめ・・だね・・また・・えっちな気分になっちゃう・・・」
翔「いいんじゃねぇか・・・?」
姫「うん・・・じゃぁ・・・しよっか・・・」

俺は幸せに包まれて、もう一度姫をおかわりした。



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