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2007.03.04 (Sun)

ミラージュナイツ 

作戦会議(?)
俺「I dive to the night like a black cat
got nine lives
Go on, gets up, got someone
Don't beg for your mercy
*Seek time from life and dont' stop tryin'*
Seek self from life and don't stop tryin'

Listen up, put your heads up
You gotta fight the nightmare
You gotta protect yourself
*Gotta get down, fight this pressure* You gotta get down, fight your own war

It's like your worst nightmare
a girl so driven
that's livin' in this world
That's right, your worst nightmare
a girl so driven
*that's livin' in this world*
*That's right So close your eyes*
and play the game and I'll make your cry, c'mon

*It's a secret, no way out*
She's loaded but you can never trigger
Baby this is a rush so fast
so good that you can't see me
Come on now
*You know I got my roaring tiger marching through my veins!*

Ah! Can't catch me now, haha!
Yeah, better just break me now
*Well what you gonna to do?Gonna punish me now?*
or you can never ever touch me now 'cause
I am the rule
I made the rule 」
↓FlyToTheStar Act:2 GetStart!

【More・・・】




翔「引きずるのはよくねぇな」
黎「そそっ、明るくいきましょー」
昨日までの事が嘘だったように、”日常”を取り戻した俺だった。

この出来事には純も唖然としている。
純「・・計算外だ」
黎「あんたに読まれるほど軽薄じゃないわよ?」
純「・・・そうだな」
・・・取り戻したのだが、どこか物足りないのは事実だった。

姫「おはよ~」
翔「よう」
黎「やっ姫」
純「ういっす」
姫「おやや?なんだか懐かしい光景だね~」
翔「約束は守ったぜ」
姫「いや~こんなに早くできるとは・・私のおかげ?」
翔「黎のおかげかもよ?」
黎「何で私に振るのよっ!まぁ姫には迷惑かけたしね」
姫「うにゃ~ 皆仲良くしてるのが一番いいのですよ~」
純「さて、期末テストって物を君らは忘れてるよな」
3人「あ・・・」
・・・黎の事で全然考えてなかった。
黎も姫も、同じような所だろう。

といっても、黎も姫も普通に頭が良いしなぁ・・・
よく考えると、俺が一番勉強できねぇの?

黎「なんなら、教えるわよ?」
翔「冷や汗かきながら強がるなよ」
黎「う、うるさいわねっ!べ、別にあわててなんかないわよっ!」
姫「ピンチかな~、でも一年の一学期だし、中学の延長でしょ?」
純「まぁな、この学校大して頭よくねーし大丈夫だろう」
翔「大丈夫じゃない俺はどうするんだ」
黎「翔と純は不良でしょ?別に誰もバカにしないわよ」
翔「純は成績が悪い事とかないぞ」
黎「駄目なほうがいいと思うわよ?人間らしくて」
翔「まぁ、あいつ(純)は人間じゃねぇしなぁ」
純「目の前できっつい事いわんでください」
物足りない・・が、時間がなんとかしてくれるだろう。

ま・・今更真面目に勉強しても・・・だ。

チャイムが鳴り席に座る。
さて、一応ひと段落ついたところで右腕についても調べないとな。
かといって百科事典もこれ以上は情報をくれなそうだ。

純「なぁ、実戦やってみるか?」
翔「お前とか?」
純「いんや?」
翔「お前以外と殴りあったりしたくねぇよ?」
純「うーむ、そうか・・・」
翔「なんだ?その残念そうな顔は」
純「いやさ、また物騒な事に巻き込まれたんだが・・・
数が多くてね」
翔「数が多かろうと、お前は無敵だろ」
純「め ん ど い」
翔「さいっていだな・・・」
しっかし、純の物騒な事って気になる。
3年間ずっと一緒に居るのに 謎が多すぎる。
もとい、俺が調べようとしなかっただけなのだが。

興味を持ってしまった!

翔「・・・・純」
純の肩に手を置く
純「・・・目が輝いてます(・・・特徴その3発動か・・)」
翔「その物騒な事につき合わせてもらえるか?」
純「その目に見つめられて断れるわけないじゃねぇか・・・
といってもだ命の保障はできねぇぞ?」
翔「あぁ判ってる、いつだ?」
純「明日だ」
翔「ほう」
明日の予定が出来た。

昼。
姫は胡桃先輩と飯を食べるらしい。
純と黎と俺で食事を取る

黎「物騒なことねぇ・・・あまり翔を巻き込むんじゃないよ?」
純「いや、こいつがさ・・・」
黎「・・・アレが発動したのね・・」
翔「悪いな」
黎「その集中力はすばらしいと思うけどね・・・
まぁ二人とも一応言っとくけど、あんたらを怪我させていいのは
私だけだからね」
純「イケメン二人を独占ですか ドS様ですね」
黎「即刻怪我したいのね?」
翔「おい、純抵抗はやめとけよ?防御しないほうが楽に死ねるぞ」
いつものように・・・純をいじめる。 

黎「翔」
翔「あん?」
黎「姫とはどう?」
翔「何を唐突に聞きやがるっ!」
黎「いや?女の子の間ではすっっごーく有名な話なんだよ?
姫の翔Loveっぷりは」
純「・・・確かにな」
黎「ほら、ここに女の子サイドのリストがある」
黎が一冊のノートを取り出す。

純「お前もってたのか!」
黎「どうせあんたらに見せようと思ってたのよ」
黎の権力ってのはでかいのだろう。
翔「ランキングがあるな・・」
純「うむ・・・男子サイドも負けてられんな」
翔「そういう争いじゃなくてな」
黎「まぁ1位と2位はあんたらよ」

彼氏にしてみたい男子ランキング

1位 三ノ瀬 純クン 
「中学では常時成績トップ↑↑
喧嘩もそ~と~強いらしぃワラ
彼氏にしたらブルーな時ゎ笑わせてくれて、困った時ゎ助けてくれそぅ↑
メガネが素敵☆・・・」等ある事無い事色々と書いてある。

純「まぁ、嘘じゃねぇけどな。」
翔「何をいってやがる」
黎「ふふっでもね、女の子の妄想がすごいのは翔の方だよ?」

2位 芹沢 翔クン
「純君といつも一緒に居てイケメン二人並んで輝いてます↑
ぁまり翔君と話した事のある人は少ないみたぃ・・・
けど、純君と話してる所や、話したことのある人の話でゎ
かなりノリが良くて面白い人らしぃ☆」
ここまではまともだった。
ここからが・・・ ・・・! だった。

「ぇっちの時ゎ積極的かも??」
翔「かも??ってこんな事かかれてんのかよ!」
黎「・・・女の子は怖いのよ」
純「俺のには書いてないけどな」
黎「トップ10位見てみなさい? 純以外書いてある」
翔「おやまぁ・・・」
純「実際、積極的じゃないしな」
翔「お前とヤったことはねぇよ!」
純「ひでぇ・・・昨日メチャクチャにしたくせに」
黎「今メチャクチャにしてあげようか?No,1の顔を」
純「やめてくれ、僕の顔は売り物だ」
翔「骨董品店のな」
純「堀りだされねぇよ!」
黎「でもまぁ翔の所にはこう書いてあるよ」

「姫cの予約済みかも??入手困難!」
翔「まるで品物だな」
黎「で、結局姫とは?」
翔「ん? 友達だが」
・・・友達・・だよな。

黎「そっか・・・友達
・・・なんか、強く言わなかったか?
翔「残念そうだな?」
黎「親友の恋を応援するのは当然でしょ?」
翔「そんなもんか?俺はそう考えた事ないな」
純「俺は翔以外に恋する気ないからな」
翔「お前は帰れ」
黎「まぁ、キリが良い所で告ってあげなよ?」
翔「何故俺が告らなきゃならん」
黎「女の子に告らせるのは男として情け無いわよっ!」
純を指差す
黎「こいつが情けないのは仕方ない・・・。」
久しぶりに楽しい食事だった。
姫との食事も楽しかったが、どこか虚しかった。

放課後。
黎「じゃ、私今日予定あるから」
翔「おう、じゃぁな」
純「あばよ~」
・・・。

純「あーめんどくせー」
翔「明日のことか」
純「まぁな・・・」
翔「なんか、俺もめんどくなったな」
純「・・・珍しいな」
翔「何がだ」
純「お前が乗りかかった船を下りるとは」
翔「なーんかな」
純「にしても、黎のやつどうしたんだ?」
翔「あぁ、なんかおかしい気がするが・・・
でも、それも時が解決してくれるだろう」
純「まぁ・・そうだといいんだがな」
時が解決してくれる・・・ それを祈るばかりだった。




うーむ、ちょっとネタ切れ


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【編集】 |  21:18 |   | TB(0)  | CM(3) | Top↑
Σ(´Д`;;;ノ)ノヒョォェ────ッッッ!!!
すすんでる0z!!ってか最初のんって
なんかの歌詞?だるくて読むきせんかっt(
ごめんなさいちゃんと後で和訳しまス・・・…(´д⊂)
いやあ~でもなんで黎チャン急になかよおなったん!
そこが謎いんです!!!・・・・案外裏はなかったりすr?
ネタねえ・・・学校行事ネタとか・・・?あまわからん(ノ´Д`;)
るこ |  2007年03月04日(日) 22:43 | URL 【コメント編集】
ヤフーで翻訳しても意味不っすヾ(´゜ω゜)ノ

9つの命Goを得られる黒毛の猫が起きるように、俺「Iが夜に急落して、誰かをします生命からのあなたの救急*Seek時間の間乞わない、そして、dontしない』生命からのtryin'* Seek自身止める、そして、tryin止めない‖

よく聞いて、あなたの頭をつけてください
あなたは、悪夢と戦わなければなりません
あなたは、身を守らなければなりません
*Gottaは伏せて、Youが降りなければならないこのpressure*と戦って、あなた自身の戦争をします

それは、あなたの最悪の悪夢のようです
とてもドライブされる女の子
それは、この世では生きています
その通り。そして、ドライブされるように、あなたの最悪の悪夢が女の子です、
このworld*の*thatの生計
*Thatの正しいSoはあなたのeyes*を閉じて、ゲームをします、そして、私はあなたの号泣をします、さあ、

*Itは、秘密(方法out*でない)です
彼女は載せられます、しかし、あなたはベイビーがそれほど速くこんなにあわただしさであることを決して起こすことができません
あなたが私に会うことができないようによい
すぐにさあ
*Youは、私が私の静脈中を行進している私の騒々しいトラをしたということを知っています!*

ああ!現在私(haha)を捕えることができません!
現在、はい、よりよく、ちょっと私を壊してください‖*Well行ってなんとあなたが、あるでしょうためにします?現在私を罰するそうな?私が私が支配」↓FlyToTheStar法に作った規則であるから、*またはあなたは現在私に絶対にさわることができません:2つのGetStart!
翔 |  2007年03月05日(月) 17:41 | URL 【コメント編集】
ミラージュナイツ 名前がカコイイ さすが アニキ
みりぃww |  2007年03月05日(月) 21:14 | URL 【コメント編集】

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