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2007.02.13 (Tue)

ばかばっか! 

作戦会議
父「今日はおやすみ」
俺「え」
父「どうせ今日もエロシーンだろ(」
俺「何故お分かりに(」
父「いやいやいや(」
俺「でもまぁ、省略するつもりですよ」
父「ASか」
俺「ですです」
父「ふむ、あれ?純は?」
俺「美依たんとデートらしいですよ」
父「へー、結局あいつら付き合ったって事になったのか」
俺「ですねぇ、バカップルらしいですよ」
父「ほうほう、そっちの話も知りたいな」
俺「でもそろそろ胡桃編終わりです。」
父「あ、終わり見えたの?」
俺「はい」
父「ほうほう、あと3話ぐらいか」
俺「ですねぇ、今日と明日と明後日で終わりです」
父「次こそ・・・」
俺「黎。」
父「きたー!」
俺「じゃ、いきますね!22話「やまなし」 」
父「やまあああああああああなしいいいいいいい」
俺「それこなゆき」
父「あ、3pは?」
俺「取り消し」
父「ちぇっ」
俺「でも黎編でもしかしたら・・・」
父「黎編でも姫はエロ娘なのかよwwwwwwwww」
俺「エロス村のエロス娘ですね」
父「うほほーwww」
↓GO!

↓GO!

【More・・・】



-7月29日-

なんだかんだいって・・・あれから胡桃と話をしていない。
気まずくなったのだろうか・・・。
翔「ふぁああ」
グフ「よう」
翔「おっす」
何故か6時半に起きてしまった。
・・・。

ん?瑠衣が電話している。
瑠衣「しかし・・・・、いやそれはないのだ・・・。
なに・・大丈夫だよ・・うん・・」
ガチャッ
翔「彼氏か?」
瑠衣「そんな事はない、マネージャーさんだよ」
翔「ほう、仕事の話?」
瑠衣「うむ・・・、急遽仕事が入ってしまったらしい」
翔「おや、いってらっしゃい?」
瑠衣「あぁ」
親父は朝から居ないのか。
・・・居ない代わりに・・・

瑠衣「それ、父君からの贈り物だよ」
翔「・・・これは・・」
コタツの上にバイブが置いてある。しかもかなりでかい。
瑠衣「まぁ、僕は怖くて使ってないけど・・・かなり大きいね」
翔「いやいやいや」
瑠衣「胡桃君に使ってあげなよ」
翔「何てことをっ!」
瑠衣「君が自分のケツにぶっこむかい?」
翔「それはないが・・・」
瑠衣「とりあえず僕はいってくるよ」
翔「あぁ、気をつけてな」
瑠衣「うむ」
ガラッ
妹は出勤した。

机の上の"贈り物”をしげしげと眺める。
翔「うーむ・・・」
ホワワ~ン
・・・
・・・・
・・・・・
朝からムスコが元気だ。
って!
翔「いかん!いかんぞ俺!」

胡桃か・・・。
さて、暇だ。
今日も特に予定はない。むしろ予定がある日のほうが珍しい。
どうしよう・・・。
胡桃に電話するのも何故か気が引ける。
純でも誘ってみるか。

テルルルッ♪
ガチャッ
純「もしもしー?」
翔「俺だ」
純「お!翔か!どったどった!」
翔「暇か?」
純「あー・・・今日はさぁ、美依たんとデートなんだ」
翔「そうか・・」
そういえば・・あいつら結局付き合ったんだっけな。
しかもかなりバカップルらしい。」
純「もしかしたら今日ヤれるかもしれねー!」
翔「お、おう・・がんばってな」
純「あぁ」
ガチャッ

・・・んー・・
・・黎・・・か。
黎と遊ぶってのも悪くねぇよな。

テルルルッ♪
ガチャッ
黎「はいはーい?」
翔「あ、黎か?」
黎「あらっ?翔じゃない!どうした?」
翔「いや・・・今日暇かなーって」
黎「あー・・・」
電話口から声が聞こえる
姫『だれだれ?せーくん?」
黎『うん、翔だよ』
姫『え??なになに?』
黎『暇か?って』
姫『えー・・・今日せーくん暇だったのかぁ・・』
黎『二人で襲いに行けばよかったねー』
翔「聞こえてるぞおい」
黎「あっ!あ、ごめん><」
翔「物騒な事を申すでない。で・・今日は姫とか」
黎「うんー><もう大○まで来ちゃってるからー」
翔「そうか・・・すまんな」
黎「こちらこそー」
ガチャッ

うーむ・・・暇だー
・・・他に黎×姫×純× ちくしょう、友達いねぇってせつねぇな・・
まぁ、最悪の場合グフがいるけどな。
・・あ、いた。万年暇そうな奴が。
受話器を持ち上げてから考える
翔「いや・・やめとくか・・何されるかわからないし」
・・遥×

翔「んあー」
コタツに潜る。暑いけどなんか良い
ウトウトしてきた・・・。寝るか

・・・
・・・・
テルルルッ♪
あー・・・電話か・・うぜぇな・・・
せっかく寝てたのに、起こされた。 うーむ不愉快
テルルルッ♪ しつこく鳴っている。
翔「しょうがねぇな・・・」
・・・

ガチャッ
翔「はいはい・・もしもしなんですかぁ?」
イラつき気味に答える。
胡桃「あっ・・・・・く・・胡桃だけ・・ど・・・」
あ、どっきり
翔「胡桃?」
胡桃「・・・今から・・そっち行っていいか・・?」
翔「別に・・いいけど・・」
胡桃「あ・・うん」
ガチャッ 切られる。

やべー、不意打ちだから何も準備してねぇよ!
ってあれだとりあえず。

バ イ ブ し ま う ぞ
ダッシュで階段を登りタンスにバイブをしまう。
翔「ふぅ・・」

こんぶ!(呼び鈴)
何がこんぶなんだよ・・・。

階段を下りて玄関のドアをあける
ガラッ

胡桃「・・・おはよう・・・」
翔「ん?まぁ、あがれよ」
胡桃「うん・・・」
なんだ?元気ないな。

胡桃が珍しく手を繋ごうとしていない。
・・・なんだ?

とりあえず二人ともコタツに入る。
・・・・
・・・・・・
胡桃「・・・・」
翔「・・・・」
・・・無言・・・
・・・・。

・・・・。
・・・・・・。
静寂が流れる。
二人とも無言のまま10分が経った・・・

翔「胡桃?」 胡桃「あ、あのっ」
声が重なる。
胡桃「あ・・・・」
翔「いや、いいけど・・」
胡桃「・・・」
また黙ってしまう。
・・・
・・・・・
さらに10分・・。

・・・
胡桃が突然口を開く
胡桃「・・・・翔君は・・」
翔「ん?」
胡桃「私が・・・・」
・・・

胡桃「私の事が・・・嫌いになってしまったのか・・・?」
胡桃の顔には涙が流れている。
翔「え」
胡桃「私が・・・あの時電話切ったから・・・・・
いきなり・・・勝手に切っちゃったから・・・・・・・。
それ以来・・・翔君電話かけてこなかったから・・・
翔君が・・・本当に嬉しい事言ってくれたのに・・・
私が・・・・くっ・・」
胡桃が泣き出す。
胡桃「・・・さっき電話したときも・・・翔君怒ってたみたいだし・・
・・私を・・・嫌いに・・・な・・・た・・の・・」
・・・ なんだ、そういう事か。

胡桃を抱きしめる。もうこれしかないだろう。
胡桃「・・!」
翔「んな事はない、俺はいつでも胡桃が大好きだ。
俺がさっきイラついてたのは、寝起きだったからな」
胡桃「・・そうなのか・・・?」
翔「あぁ。」
胡桃「う・・・うぇ・・・かけ・・る・く・・ん・・!」
俺の腕の中で泣きじゃくる胡桃。
それをただひたすら強く抱きしめる。
そんなかんだで・・・30分ホールド。

ようやく泣き止んだ、 女の子って繊細なんだな・・。
胡桃「ふぅ・・」
翔「ふぅ・・」
胡桃「・・・///」
翔「明日から、旅行か」
胡桃「うむ・・・」
翔「しばらく、会えないな。三日間だけど」
胡桃「・・・この三日間だって辛かったんだぞ・・」
翔「まぁでも、お互い誤解は晴れただろ?」
胡桃「うん・・・」
肩を寄せてくる、また・・寝られるかも。

胡桃「なぁ・・・翔君」
翔「ん?」
胡桃「部屋・・いかないか?」
翔「あ、あぁ」
二人して部屋に入る。

腕を掴まれる。
胡桃「・・・・」
翔「・・んっ・」
とろける様なKiss

胡桃「翔君・・・私を・・」
翔「・・・まだ昼というか朝だぜ・・」
胡桃「いいんだ・・・頼む・・・私を・・・君の好きなようにして・・・」
翔「え・・」
胡桃「その・・・して欲しいんだ・・・君に・・」
翔「胡桃・・・」
これ以上言わせるのも可哀想だ。

翔「胡桃っ!」
そして、ベッドに押し倒す。

・・・

いやー、本当に好きなようにさせて頂きました。
本当にありがとうございました。

・・・

胡桃「いくらなんでも恥ずかしいを通り越したぞ」
翔「好きなようにって言っただろ?」
胡桃「でもな・・・なんだその・・・まぁ、酷いわけじゃなかったが・・
ある意味鬼畜だぞ・・。」
翔「別に無理はさせてないはずだ・・」
胡桃「無理させすぎだっ!ほんと・・君だから許せたんだぞ・・」
翔「また・・・」
胡桃の身体に触れる
胡桃「今日はだめだぞっ・・!」
流石に手を払われる。
・・・・5時間もヤってたのね・・・俺ら・・・

瑠衣『もうちょっと静かにヤりなよね・・』
ドアの向こうから妹に注意される。
瑠衣『エロゲの仕事終わらせてきたのに、
家帰ったらリアルエロゲが家で展開されてるとか・・・・』
翔「うらやましいか?」
瑠衣『馬鹿・・・いやまさか・・・本当にヤるとはね、君が』
といって、ドアの前から去る。

翔「胡桃・・・」
胡桃「うんっ・・・・」
その後、30分くらいずっとチューしてましたとさ。

・・・
父「本当に当日中に使うとは」
瑠衣「賭けは僕の勝ちだね、父君」
翔「仕組んでたのかっ!」
瑠衣「いやー、僕も遊び半分だったんだけど・・マジにとは・・
だってこれ・・大きいというか、巨大じゃん・・・・」
胡桃「最初は・・とっても痛かったんだからな・・」
父「まぁ翔のちっせぇから、仕方ない」
瑠衣「こっち(バイブ)入れちゃったから、兄君のじゃ満足できない
んじゃ・・・」
胡桃「いやいやいや、感じる事じゃなくて翔君と一つになる事が重要なんだぞ」
父「おまえ・・本当に良い彼女持ってるな、ちっさいけど」
翔「うるせぇな!」
・・・

胡桃「じゃ」
翔「あぁ、一応明日の朝見送りにはいくぜ」
胡桃「うん、ありがとう」
翔「気をつけてな」
胡桃「うん!翔君・・・大好きっ」
翔「俺も、大好きさ」
・・・ちゅー

瑠衣「家の前でちゅーするならせめて家の中でしてくれ・・」
父「まだ周り明るいんだからな」
胡桃「あっ/// じゃ、じゃっ!」
翔「お、おう!」
・・・・。

父「ほんとうに使ったのか・・・?」
瑠衣「うん・・・さっき部屋見てきたけど、ベットリだった」
翔「あのなぁっ!」
父「おめぇ・・・ありゃ・・なぁ・・・」
瑠衣「まぁ、これを機に兄君のも大きくなるといいのにね」
父「ははは、それはない」
瑠衣「で、父君。賭けの件だけど・・」
父「・・・・そうか・・・。」
・・・・。

部屋に戻って、例のモノを確認する。
自分のムスコと比較。
・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・      やりすぎた。
でも、ベットリだったから・・感じててはくれたんだよな・・・。
・・・俺のでダメになったらどうしよう。
おっふ。
ってベットリ・・・部屋中ベットリだな・・・・
今夜は掃除だ。

・・・(胡桃視点)・・・

姫「あ・・おかえりーって・・・すごい疲れた顔してるね・・」
胡桃「うむ・・・」
姫「何やってたの?」
胡桃「いや・・・あれだ・・・。40回近くイったからな・・」
姫「それ普通立てなくない?」
胡桃「・・・ほんと、部屋に戻ったらすぐ倒れて寝てしまいそうだ」
姫「じゃぁ、その時さらにイかせちゃおうかなー」
胡桃「やめてくれ・・・。」
姫「ほんとに辛そうだねあはは・・」
胡桃「最中は気持ちいい限りなんだが、後遺症が酷いぞ」
姫「でもいいなー、せーくんと・・・」
胡桃「ふっ、ほんと、彼だから・・・かな」
・・・・あぁ意識がっ・・・
バタッ

姫「ちょっちょっと!おねーちゃん!?」
胡桃「うーん・・」




エロいwwwwwwやばいwwwwwwwwwwwww

って、エロシーンはこれから書くのになwwwwwwwwwww
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 |  2007年02月13日(火) 19:32 |  【コメント編集】

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