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2007.02.06 (Tue)

フラグメント オブ ギルティ 

作戦会議
俺「さてと、」
父「いきますか」
俺「今回は、胡桃視点で描いてみます」
父「難しいな」
俺「やるしかない!」

第17話アナザーストーリー「堕ちて行く夢の奥で」
父「すでに勃っています」
俺「うるさい!」

【More・・・】




胡桃「んむっ・・・・」
翔君・・・?

彼から電話がかかってきて、彼の家に呼ばれて・・・抱きしめられて、
部屋に連れ込まれて・・・。

胡桃「んっ・・んーっ・・・」
舌を入れられて・・・

ドサッ
胡桃「んっ・・!」
押し倒された。
翔君が、何をしたいのか私には判っていた。
・・・彼を、こんなにも近くに感じる。
あぁ・・・昨夜の過ちが、脳裏に浮かぶ。

彼を妄想し、自分の世界に溺れ、自分を慰めてしまった事。
彼を考えると私の身体は欲望に身をゆだねるのみになってしまう事。
・・・そんな私が、彼を拒否する事なんてできないだろうか・・。
むしろ・・・彼に・・・されたい・・。
彼は今、私の上にいる。彼は・・・ここに・・・いる・・。

胡桃「・・・」
彼を抱きしめる、離さないで・・・
翔「胡桃さん」
胡桃「うん・・・いいよ・・」
翔「ありがとう・・・。」

彼に・・・身を委ねよう・・・
私の服が着々と剥がされていく。まずは上着
胡桃「脱ごうか・・・・?」
翔「脱がしたい」
胡桃「うん・・・」
彼が私を見たがっている・・・
それだけで、私は悦楽を覚える。

気づけば私は下着のみになっている。
胡桃「んっ・・・」
唇と視界を塞がれる。
胸を包み込む感触が失われ、露になるのが判る。

彼の暖かい手が、私の身体に触れる。
胡桃「んっっ・・んっ・・」
胸を撫で回される、形を確かめられているのだろうか。
胡桃「はっ・・んっ・・・」
唇が離され、彼の唾液が私の身体に零れる。

翔「綺麗だよ」
彼が、私の身体を褒めてくれている・・・。
首を曲げて、胸を見る。私の胸に彼が顔を近づけている。
胡桃「ひゃんっ」
生暖かい感触。舌だろう。
右胸の頂上を舌で犯されている、どんどん彼の唾液に染まっていく。
左胸は彼の指で遊ばれている・・・。
自分で弄ぶのとはわけがちがう、悦楽以外の何物でもない感覚が襲う。

胡桃「んっ・・・はぁっ・・あっ・・んっ・・」
息が漏れる、声すらも出してしまいたい。
胡桃「あっ・・んっんーっ・・はっ・・」
舌の動きが止まる。
翔「声、出していいよ」
胡桃「う・・んっ・・・」
そして彼は、左胸を舐め始める。そして右手が唾液に染まる右胸を

彼の右手だ・・・・・
どくんっ
身体が波を打つ、早くも絶頂を迎えたというのか。
胡桃「あっ・・んっ・・・かけ・・る・・く・・ん・・!」
私の体の開放を、下半身の下着が邪魔をしている。
胡桃「下も・・脱がしてっ・・!」
翔「うん・・」
彼の手にかかり、全てが彼の前に出される。
翔「胡桃さん・・・綺麗だよ」
胡桃「はうぅっ」
胸の間に顔を埋められる。その頭を抱きしめる
谷間を舐められ、蜜が溢れ出る。
胡桃「あぁっ・・だめぇっ・・」
翔「こんなに出てる・・・」
すくい取られ、彼の指が私の前に突き出される。
その指は私の恥蜜で濡れている。
その指を舐めさせられる。
胡桃「れろ・・んっ・・・あっ・・」
私の唾液と蜜のついた指で身体をなぞられる。
そして、指は蜜の溢れる場所へ・・・
彼が・・見ている・・・
もっと・・見て・・・
私の手が、その穴を広げる。
胡桃「あっ・・・ど・・どうですか・・」
広げた穴から雫となって落ちる。
翔「可愛いよ・・・」
”そこ”にキスをされる。
胡桃「あぁぁっ!!」
びくんっ
翔「んっ」
またも身体が波打ち液を飛ばす。
胡桃「あ・・顔に・・・」
翔「もっとかけていいよ」
胡桃「え・・・」
その声を聞いて、私はさらに欲情した。

胡桃「舐めて・・・ください・・・」
翔「うん」
くちゃっ・・ぬちゅっ・・・
胡桃「ひゃああっ・・いやぁっ・・」
突然の異物に過敏に反応してしまう。
翔「我慢しなくていいから・・・」
胡桃「あぁっ・・!だめぇっ!」
また、顔にかけてしまう。それでも彼は私の”そこ”に口をつけている
じゅるっ・・ちゅっ・・
吸われている。
胡桃「あぁぁっ・・もっと・・吸ってくださいぃっ」
私の声は彼をひたすら求める。
もう、理性は無くなっている。
じゅぷっ・・ちゃっ・・・
胡桃「あっ・・だめっ・・あんっ・・あぁっっ!!」
3度目の絶頂。彼の顔も私の蜜まみれになっているのだろう。
翔「んっ・・・」
胡桃「顔を・・舐めさせて・・・」
翔「うん・・・」
彼が顔を近づけてくれる、近づけるついでに私に指を入れて・・・
胡桃「ひゃっ・・あぁっぁっ・・」
自分でする時の指ではない。もっと乱暴で、もっと過激で・・。
胡桃「はぅぅ・・・」れろっ・・・
彼の顔についた蜜を舐め取る。
ずちゅっ 指が一気に奥まで挿さる。
胡桃「あっ!!」
ぺろ・・・ 顔を舐められる・・・
胡桃「もっと・・もっともっと・・・・!」
彼の唾液に染められ液が漏れる。
とめどなく溢れ床を汚している。
指が中で動いている。
内壁は指に翻弄され、液をただ分泌し続けるだけだった。
もう、液は止められない。もっと流したい・・・
胡桃「もっとしてぇ・・もっといじってぇ・・・!」
2本目の指が挿入される、少し痛い。
その痛みも快楽にしか感じない。
2本の指が中を掻き回す、それと同時に脳内をかき回されてるような錯覚を覚える。

世界がぼんやりしてくる。彼の姿だけはっきりみえる。
胡桃「あっ・・いっちゃうよぉっ・・!いっちゃ・・あぁっ!!」
4度目の絶頂、こんどはかなり深い。
身体は痙攣し、力は入らなくなった。
胡桃「あっ・・かけるくん・・すきぃ・・・つづけてぇ・・」
でも声は彼を求める。まだ足りない・・・
翔「脱ぐよ」
胡桃「う・・うん・・」
私の前で服を脱ぐ彼の姿を見て、欲望は一気に加速する。
腰を持ち上げられ、ベッドの上に寝かされる。
持ち上げられた時、肛門も見えたのだろうか・・。
見てほしい・・・。

彼が私の上に座る。
目の前には・・・彼の肉茎がある。
胡桃「んむっ・・・れろ・・」
それを舐める。 おいしい・・・・
翔「んっ・・胡桃さんっ・・」
胡桃「はむっ・・・はぁっ・・」
舐める、先端は液体を分泌している。それをことごとく舐め取る。
くちゅっ・・ちゃくっ・・ちゃぷっ・・・
舌で円を描くように舐めていく。
翔「くるみさ・・・んっ!」
頭を両手で押さえられる
胡桃「んっ・・・!?」
口の中に、彼が入ってくる。
押さえられたまま、抜かれない。
口の中で彼を貪る。
翔「くるみっ・・!」
どくんっ
胡桃「!!!」
口の中で放たれる・・・。それを飲み干す。
彼が・・・呼び捨てにしてくれた・・・。
翔「ごめん・・・大丈夫?」
胡桃「うん・・・もっと・・いろんな所にかけて欲しい」
翔「とりあえず・・中に・・いい?」
胡桃「わかった・・」
一歩さがり、先端をあてがう。
・・・とうとう、彼と一つになれる・・・。
胡桃「きてぇ・・・はや・・く・・」
翔「好きだ・・」
胡桃「私もっ・・あぁっっ!!」
来た・・・。
一気に彼で満たされる。・・・こんなの初めてだ。
翔「好きっ・・・すきだっ・・」
胡桃「だいすきぃっ・・・!」
彼にしがみつく。
翔「いくよ・・・」
胡桃「おねがいっ・・!」
ずんっ
電気が走る。膜が破れたのか。
胡桃「ひゃぁっ!」
悲鳴を上げる私と私の”そこ”
翔「血が・・・」
胡桃「つづけてぇっ!!もっとしてぇぇっ!」
翔「んっ・・でもきつ・・・・いくよっ」
彼が動く。必死で彼にしがみつく。
胡桃「あっあんっ・・あっあっぁっ・・!」
声を出す。
ちゃぷっ
深いキス。舌を貪り合い、唾液にまみれる。
翔「んっんっ・・んっ・・!」
胡桃「んっっ・・んんっ・・!!」
痛い、気持ちいい。頭の中が白くなっていく。
翔「胡桃ぃっ!くるみ!!」
胡桃「かけるく・・んっ!!すきぃっ!あぁっっ!」
名前を呼び合う。
どくんっ
中で放たれる彼の欲望。
胡桃「あぁっ!!」
満たされていく・・・彼で・・。
胡桃「ぬか・・ないで・・・もっと・・」
射精しながらも動く、内壁が隙間無く彼の精で染められていく。
どんどん彼が中で固くなっていくのが判る。
それに応じて快楽も増す。
胡桃「ひゃぁぁっ!!!」
5度目の絶頂。意識が飛ぶ。もう快楽しか無い。
それと同時に2度目の放出。
精と蜜が交じり合った液体が結合部から溢れる。
胡桃「はぁっ・・はぁっ・・・・今度は・・かけて・・・」
汚してもらいたい・・・私の身体を・・・
彼が抜かれ、もう一度私の目の前に出される。
胡桃「顔に・・・かけて・・」
といって私は彼を咥える。
舌で愛撫。
手を繋ぎ、片手で頭を撫でられる。
翔「出すよっ」
口から抜かれるとすぐ放出を開始する彼。
顔から胸までに精液がかかる。
胡桃「はぁっ・・・はぁっ・・・もっと・・・」

・・・・身体・・・全部・・・汚して・・・・・・・。
胡桃「かけるくんっ・・・!すきぃっ・・!」




ふー(
手抜きじゃないです、素でむずかったんです((

ささ、これおかずにして寝ますわい(
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【編集】 |  23:56 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
この前のレズもんとゎ違って綺麗に仕上がってるね
ただ、ちとぃらなぃ所もぁったケド。。
まぁ、ょかったと思ゎれますョ!
愛 |  2007年02月07日(水) 00:28 | URL 【コメント編集】

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