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2007.02.04 (Sun)

廃憶ノ底デ(修正) 

作戦会議
今日も
二人そろって正座。
父「失敗だな」
俺「ですね・・・。」
父「あのシーン自体は悪くないけど、場違いだな」
俺「じゃぁ普通に」
父「デートさせとけ!」
俺「ういす!」

【More・・・】




父「ふーむ、美依たんはそんな事を言っていたか」
親父に今日山下さんから聞いた話を話した。
瑠衣「父君や純君を見てると、魔法使いだの何でも信じられるけど」
翔「あー・・・それわかる」
父「しっかし、なんだ魔法使いってのは組織されてる物なのか?」
翔「え?親父知らんの?」
父「うむ、知らん。そんなマジシャンネットワークなんざ」
瑠衣「僕も、仕事柄魔法使いだのそーいう話は聞くけど・・・・。
まぁ、それは同人誌やらの作家さんが作り出したおとぎ話に過ぎないけど」
翔「山下さんは、親父は魔法使いの間では有名人だって」
父「知らんがな」
無自覚?

瑠衣「そういえば、父君は何で魔法が使えるんだい?」
父「ん?修行を積んだからな」
瑠衣「誰から」
父「俺一人でだ。いわば山篭りというやつだな」
それはどちらか”氣”を体得する武道家では・・・・。

父「その時、私はある本を見つけたのだ」
・・どこかで聞いた事あるような話だ
父「まぁその、氣とやらは日本古来から伝わる物だってのは常識だろ?
合気道だって氣を利用した武道だったんだぞ?今じゃ形だけだが。
で、翔は男だからわかるだろうが、男は強くなりたいと思うものだ」
翔「まぁな、俺だって強くなりたい」
父「で、そうだな俺が、お前の年齢の時だな。氣の存在を知った。
俺ぁそん時荒れてたからよぉ、道端で喧嘩とかよくしたものだ。
まぁ、そのころも打撃やらなんたらは自信あったんで調子に乗ってたわけだ。
だがまぁ・・・あいつに出会うまでは・・な」
本当・・・どこかで聞いたことあるような話だ。

父「ペリー 知ってるだろ?」
翔「おう」
”ペリー”父親の親友の両親外人日本生まれ日本育ちの外人。
去年まではよく我が家に遊びにきていた

父「いやー、俺が暴れてたら、あいつが声をかけてきてね。
”なんだこの外人”と思ってたら”混ぜてくれ”って流暢な日本語で、
まぁおもしれーやつだと思って殴りかかってみたら・・・・
右ストレート直撃した。」
翔「え」
父「で、奴は気絶した。 そんだけ。それが氣を覚えたいと」
翔「ちょっとまてい!
父「ん?何か変な事があったか?」
翔「理由になってねーじゃねーかよ!」
父「大切なのは理由じゃない、何をやったかだ」
翔「かっこよくねぇよ!」
瑠衣「兄君、そう熱くなるな。情けないぞ」
翔「くっ・・・」

父「で、山篭りしてた時に見つけた本なんだが」
翔「魔法の本か?」
父「いんや?ただのエロ小説だった」
翔「おいっ!」
父「いや、ただのじゃない、レズ物だった」
翔「・・・。」
父「で、俺はその時、小説家になりたいと決めた」
・・・全然魔法も氣も関係ないじゃないか・・・。

瑠衣「父君は、魔法界で有名な事に心あたりはあるのかい?」
父「んー・・・あーあるな」
翔「あんのか・・・」
父「翔がまだ10歳ぐらいの時だった。」
翔「俺が既に居たころかって結構近いぞ」
父「何かな、俺とお前が散歩してた時謎の黒い服の集団が話しかけてきて
”その子を渡せ”って」
翔「え?」
父「で、いきなりファイアーボールとか撃ってきたからよ、
こっちは空障壁(レジストウォール)とかで対処したな。
で、ある程度攻撃を防いだ時向こうに隙が出来てな、
瞬発歩(テレポート)で接近してゼロ距離で
哭龍闇哮破(ホーンブレイドバスター)をぶち込んだって話だ」
翔「わけのわからない技名並べられても困るっつーか!
そのころはすでに魔法とか氣とかとかかわってるんじゃねーのか!とか
俺かよ!みたいな突っ込みどころ満載で突っ込みきれねぇよ!」
父「まぁなんかその日俺の誕生日みたいで、ペリーやらなんたらが仕組んだ
どっきりだったらしいけどね」
翔「オチあんのかよ・・・」
瑠衣「なるほど」
翔「納得しますかっ!」
瑠衣「情けないぞ兄君。君は美依君の話を聞いてなかったのか?
魔法使いは相手の魔力を感じる能力に長けていると。
だったらそんな強大なエネルギーを察知するのは当たり前だろう。」
父「あ、そういうことか」
翔「親父っ!」
瑠衣「それで、父君には知らされずに、魔法界では危険因子とでも
されてるのだろう?」
翔「でも技名ついてんじゃん、ってことは元からかかわってたんじゃないの?」
父「命名:俺」
翔「・・・。」
でもあれだよな、氣と魔法について一番知ってそうな親父が知らないのか。
んー・・・何故かものすごい好奇心に駆られた。

瑠衣「好奇心はいいけど、魔法界にかかわるには少なくとも
君が魔法使いにならなきゃならないね」
翔「魔力が大きいと言われたが?」
瑠衣「胡桃君の言ったように、魔力と氣は同じ物なのだろう?
つまり氣が誰にでもあるように魔力は誰にでもある。ただ単に
”内なるエネルギー”が強大なだけであって扱い方を知らねば
ただの凡人というわけになる。向こうさんも、凡人には口は割らんと思う。」

俺は昔からそうだった。
一度興味を持ったものは確かめるまで逃がさない。
・・・魔法使いか。 成れるかな、俺

翔「なぁ、親父」
父「ん?」
翔「俺を魔法使いにすることはできるか?」
父「んー・・・まぁ、俺の息子だし出来ない事はないと思うが。
俺は教え方を知らんぞ」
翔「氣ってのは?」
父「原理は教えられるが、氣とかは武道家に聞いてみるといんじゃね?
ほら、胡桃たんとかに聞いてみろよ。どうせお前の彼女だろ」
・・・あれ、何で知ってるのさ

グフ「私だ」
翔「バラしたのか!」
グフ「いずれバレる」
翔「まぁ、確かに」
父「戦い方を教えて欲しいってなら大歓迎だけどな。お前の博学的興味
にはついていけんよ。」
翔「いずれ教えてもらうさ」
親父の強さも・・・欲しかったりするしな。
瑠衣「おめでとうだ、兄君」
父「さって、馬鹿ムスコに彼女が出来た事だし、今日はパーチーだな」
翔「いきなり!?」
瑠衣「ケーキあるよ」
完璧だった・・・。

テルルルッ♪
翔「とってくる」
父「いてらー」
ガチャッ
翔「はいもしもし、芹沢ですけど」
胡桃「あ・・・翔君か?」
翔「ん?胡桃さん?」
胡桃「うむ、私だ」
翔「はいほいどうしました?」
胡桃「その・・・なんだ・・えっと・・///」
翔「む?」
胡桃「明日・・・暇・・か?」
そういえば明日は土曜日だったな・・・。

父「うーむ、俺は明日ちょっと出かけるぞ」
瑠衣「僕も仕事だ」
グフ「私もだ」
ファービーも仕事?
というかお前らなんで電話口の話聞こえるのさ!
翔「暇だぜ」
胡桃「そ・・そうか・・・じゃ、じゃぁ」
翔「俺の家でも来る?」
胡桃「あっ・・///ぅ、うん!」
翔「何時ごろ来る?」
胡桃「午前10時ぐらいに・・・」
翔「りょーかい!」
胡桃「じゃ、じゃぁまた明日っ///」
ガチャッ

父「胡桃たんが家くるのか」
瑠衣「うーむ、まぁ僕たちいないしヤるにはちょうどいいんじゃない」
翔「多分、やりません」
瑠衣「そうか・・・」
翔「なんで残念そうな顔で見るのさっ!」
瑠衣「一人でするのはいい加減寂しいだろう?」
グフ「うむ」
翔「お前が言うなっ!」

今夜はケーキを狂うように食べたり、コーラをかけあったり
のた打ち回って遊んだ。

翔「寝るぜ」
瑠衣「おやすみー」
ふー・・・明日、聞いてみるか・・。

-7月4日-

起きたのは9時50分 あぶねぇ!
ファービーも仕事(?)にいってるので目覚ましがいなかった。

10分後 
ガッデム!!(呼び鈴の音)

急いで階段を降りドアを開ける。

胡桃「やっ」
笑顔を見せてくれる胡桃さん。

胡桃「ふふっ君の家は初めて入るぞ」
翔「汚いですが・・(かなり)」
胡桃「掃除してやろうか?」
翔「どうせ汚れるので・・・」
胡桃「そうか、まぁ今度一緒に掃除しようなっ」
とりあえず居間に胡桃さんを案内する。

夏だっていうのにコタツが置いてある。しかもちゃんとミカンまで
隣同士でコタツに入る。胡桃さんが肩を寄せて手を握ってくる。
胡桃「うん・・・翔君・・・」
ごろにゃ~ん って甘えられてる。
頬をすりすりされる。 うーむ・・・

胡桃「はっ///・・つ、つい心地よくて・・・」
胡桃さんが飛び起きる
翔「いや、別にいいけど」
胡桃「じゃ、じゃぁ・・・///」
また肩を寄せられて首をもたれ掛けられる。

うーむ、幸せだ。
その姿勢のまま3分経過。
お互い会話なし。
胡桃「すーっすーっ」
・・・寝ていらっしゃる。

無防備な横顔、とても幸せそうに寝ている。
その顔を見てると、俺も眠たくなってきた。
まぁ、起きたばっかりなのだが・・・。

胡桃「・・・ん・・・デストロイ・・・」
眠気が吹っ飛んだ。
どんな夢を見てるのだろう・・・。
ほんっと、すやすや眠っている。

改めて言うが、胡桃さんは本当に可愛い。
頭を撫でる。
心地よさそうだ・・・。
そうして、30分ほど頭を撫で続けた。

胡桃「す・・すまない!!!」
30分後起きた
翔「い・・いや・・」
胡桃「あ、あまり眠れなかったのだ・・・ドキドキしてな・・・
その・・・翔君の家に呼ばれたってことで・・///」
照れ症なのかもしれない、この人は
相変わらず手は握られている。

翔「でさ、胡桃さん」
胡桃「うん?」
翔「胡桃さんの武道について詳しく教えてもらえる?」
胡桃「ん?まさか、私の所に入りたいのか?」
翔「そういうわけじゃないんだけど、氣について興味が沸いてさ」
胡桃「んーと、氣が主体ってわけじゃないな。主に、
相手の力を利用したカウンター技がある。
無論、こちらから攻める攻撃技もあるが」
翔「なるほど」
胡桃「まぁ、氣やらそこらへんは私も詳しくはないのだ・・・。
扱い方は身体で覚えたようなものだしなぁ。口で説明できないよ」
翔「うん、それだけ判っただけでも十分さ。俺も自力でなんとかしよう」
胡桃「戦い方なら・・・教えられるけどな」
翔「いつか習う時が来るかな」

といって手を強く握る。
胡桃「うん・・・」
また肩を寄せてくる。頼られるというか、甘えられるって幸せだ。
このままずっと・・・ってまだ10時だっつーの!

翔「胡桃さん?」
胡桃「うにゃ?」
翔「まだ10時だぜ」
胡桃「うにゃ・・・って!! そ、そうだったな!」
翔「さて、何して遊ぼう」
胡桃「んー、これといった事は考えていないぞ」
翔「そうだ、どこか買い物いく?」
胡桃「うん?」
翔「胡桃さんの好きなものとか見てみたいな」
胡桃「む・・そんな高尚な趣味とか持っていないぞ」
翔「そのほうが安心するぜ」
胡桃「それもそうか・・」
手をつなぎながらコタツを出て、家を出る。

翔「とりあえず、○宮だな」
胡桃「お決まりだなぁ」
・・・ガタンガターン
電車の中でも胡桃さんは注目の的だった。
それでも彼女は俺の手を握り続けている。さらに、強く。
俺も離すまいと強く握る。

胡桃「うーん、そうだなぁ。適当に服でも見ていこう」
翔「やっぱ服とか選ぶのは好きかい?」
胡桃「そういうわけじゃないが、趣味とかが顕著に出るのは服選びだと
思うんだ」
翔「なるほどね」
胡桃「まぁ、私のコンセプトとしては・・・安さが第一だな」
翔「デザインとかは?」
胡桃「暗い色か白かだな、暗い色なら汚れが目立たない。
基本ロングスカートだなぁ、姫みたいにミニは履かない」
翔「ブランドとかには興味ないのか?」
胡桃「うん、ない。高いのは嫌いだ」
翔「お嬢様らしくないなぁ」
胡桃「うーむ、姫もブランドは好きじゃないけどな」
あくまでも、胡桃さんは良い所のお嬢さんだ。

とりあえず量販店の婦人服売り場を物色する。
胡桃「うん、買う必要はないな」
翔「衝動買いとかは?」
胡桃「うーん・・・実用品じゃよくあるよ」
すごいしっかりしたお嬢様だなぁ・・・。
財布の中身が気になる。

次に入ったのは巨大電気屋

胡桃「ふふーん♪」
翔「こっちのがご趣味?」
胡桃「うむ☆」
意外だった。
胡桃「みてくれ翔君!これは1GBなのに6000\みたいだぞ!」
翔「うおっ、安くねぇ?」
胡桃「しかしこういうのは音質が悪いからなぁ・・気をつけないと」
・・・よくあるデートだと・・・
彼女「みてみてーこれかわくなーい?」
彼氏「お?にあってるじゃーん」
彼女「でしょでしょ?」
彼氏「でもおまえのほうがかわいいぜ?」
彼女「もーっばかーっ☆」
・・・って感じだと思うんだが・・。

まぁ、これも胡桃さんの個性と考えると何でも受け入れられそうだ。
むしろ、普通の女の子って嫌だしな。

胡桃「お!これは欲しかったんだ!」
胡桃さんが指差すのは最新式のプリンター
胡桃「その・・・これを買ってはだめだろうか・・・」
翔「プリンタは持ってるだろ?」
胡桃「む・・・でも欲しいのだ・・」
翔「ほら、誰が持つんだ?その荷物」
胡桃「・・・私が・・」
翔「片手で持てるようなものじゃないから、手を繋げなくなる」
胡桃「あ・・・///」
翔「それに、最新式の電化製品ってのは不具合が発見されてなかったり
して、壊れやすいものなんだぜ」
胡桃「・・・確かにそうだ。ありがとう!翔君!」
翔「良かったな!俺がいて」
胡桃「あぁ!」
・・・ま、こっちのほうが楽しいかもな。

次はちょっと小洒落たレストラン・・・ではなく
ラーメン一杯290¥のラーメン屋だ。

胡桃「ここは全国にフランチャイズ展開してるが、味は格別だぞ」
翔「俺もここはよく親父と食べにくるぞ」
胡桃「うむ!ここはおいしいな」
二人でラーメンを食べる。合計580¥ 仲良く割り勘。

お洒落な日用雑貨品店に入る。
胡桃「うむー・・・これといって不足してる物はないが・・」
翔「まぁ見るだけ見ようぜ?」
胡桃「うん♪いつも一人か姫と買い物するのだが、君と一緒なら
何でも楽しく思えるぞ」
翔「俺もだ」
大体純ぐらいとしか買い物とかは行った事が無い。

胡桃「あっ!かけるくんっ♪みてくれこれをっ」
翔「うん?」
胡桃「このヘッドホンお洒落じゃないか?」
翔「確かに可愛いな、音はどうなんだ?」
胡桃「む・・・んー説明を見る限り良い音じゃなさそうだ」
翔「ヘッドホンは音が命だぜ?」
胡桃「まぁ・・・何度か買ってから後悔する事があった」
翔「次からは気をつけなー」
胡桃「うんうん♪あっ!これとかなんかよさそうだぞ!」
翔「タコ焼き機?」
胡桃「うむーお弁当にたこ焼きなんてどうだ?」
翔「じゃぁ、それ二人で買うか?」
胡桃「む?私が全部出すのに・・」
翔「一緒に払いたいんだっ!」
胡桃「は・・はいっ!」
ファミリーたこ焼きマシーン 3000\

日はオレンジ色に変わり始めている。
胡桃「そろそろ、帰ろう」
翔「そうだなぁ、家でたこ焼き作ろう」
胡桃「うんっ」

家に帰るまで、手を離さなかった。

家に帰ったのは午後5時
父「おかえりー」
胡桃「おじゃましまーっす」
瑠衣「おーはじめましてー」
胡桃「はじめましてー」
翔「ただいまー」
父「む?そこに下げてるのはまさか・・・」
胡桃「皆でたこ焼きたべましょうっ!」
父「いやっほー!!!」
ポンッ 肩を叩かれる
瑠衣「b」
涙目で親指立てられてもなぁ・・・。

父「食材なら腐るほどあるぞ!」
親父が冷蔵庫を開ける。
たこ焼き専用食材が並んでいる。
胡桃「ふふふっ」
そういえば・・・この冷蔵庫も魔法がかかってるんだろうな。

俺達二人は仲良く台所に並び、たこ焼きの材料を仕込む。

父「たっこやっきたっこやきマン○マーン!」
翔「やめんかい!!!!」
・・・

胡桃「今日は楽しかったぞ」
家の玄関で話す
翔「俺も、こんな楽しい土曜日は久しぶりだ」
胡桃「うんうん♪明日はちょっと遥と出かけなければならないのだ」
翔「はいほーい、じゃぁ月曜学校でー」
胡桃「うんっ月曜日な」

ちゅっ
最後に軽くキスをして別れる。
久しぶりに、星の出てる綺麗な夜だ。



おkkwwwwwwwwwwwwwww



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【編集】 |  20:03 |  小説  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
修業かーエロスかー!!!!!!
いいじゃん!いろ0z含めて青春じゃん!!!
ってことで今から読みはいります(
し!!静かに!!!d(-`ε´-;)(
るこ |  2007年02月04日(日) 23:39 | URL 【コメント編集】
ぶっちゃけると、流れ?でぃぅとぐちゃ②
まぁ、面白ぃけどネェ-
ぅちゎ、何か小説(これと同じ様なジャンルの)を読んで
ぉ勉強するのをォススメしまぁ-す
愛 |  2007年02月05日(月) 00:37 | URL 【コメント編集】
*:.。☆..。.(,,人゚Д゚)マァ*:.。☆..。.
すごいかわったデートだけど、ほのぼのしてて
。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!
なんかあとシュラバとかもみたい(爆
あんた・・・なんでそこにいんのよ!!
・・・俺がわるいのさ・・ あんたはだまってて!
的なあ~~~♪(謎
るこ |  2007年02月05日(月) 22:34 | URL 【コメント編集】
今回ゎ綺麗にまとまったんぢゃん??
デ-トの奴も何か新鮮でぃぃし
愛 |  2007年02月07日(水) 00:03 | URL 【コメント編集】

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