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2007.01.12 (Fri)

でんじゃらす! 

えーっと・・・10話は読みましたか?

じゃぁ行きます Hシーン執筆・・・。

みんなごめん!
第10話アナザーストーリー「The First Kiss」

【More・・・】



姫「・・・せーくん・・・幸せだよ・・・私、初めてはせーくんにあげるって
決めてたから・・・。」
翔「俺は決めてなかったけどな?」
姫「せーくんの・・いじわる・・」
何故だろう、初めてだった。こんなにも姫が可愛く見えたのは

翔「姫・・・」
俺は姫の服をまくりあげ、清楚なブラを露にする。
姫の身体は白く、汚れもシミもなかった。
ブラの上から胸を触る。
姫「ん・・・。」
丸くて柔らかい。しかし、乳首は既に硬直している
それを指で転がしてみる
姫「あ・・・はぁ・・」
だんだん胸・・いや姫の身体の温度が上がってきているように感じた
ブラのホックに手をかけ、外す。
姫の胸が自分の前で露になっていると考えるだけでも股間がキツかった
ゆっくり揉んでみる。
姫「は・・・あ・・ん・・」
硬直した乳首は何かを求めているような気がした・・・
姫の胸に顔を近づけ、乳首を唇で挟む
姫「・・あ・・・。」
片方の胸の乳首は指の腹で転がす。
舌で舐めまわし、転がす。
姫の身体の力がガクッと抜ける。
しばらく舐め続け、転がし続ける。
姫「はぁっ・・んっ・・・」
次第に姫の息が荒くなった。それに同調して鼓動も早くなっている
残った片手を姫のスカートの中へ侵入させる。
姫「・・・・!」
相変わらず乳首を刺激しながらも下部の刺激へと移る
姫の”そこ”は下着の上からでもはっきりわかるほど湿っていた
その湿っている部分を指でなぞる。
姫「んっ・・・」
柔らかい。何度もなぞり、擦る。
姫「あっ・・・んっ・・・」
胸への刺激を停止する。下部への刺激へ集中するためだ
姫「せーく・・ん・・キスして・・」
唇を重ね、舌を絡ませる。
絡ませながら下部への刺激を強くする。
既に湿りは大きく広がり周辺の下着を大きく濡らしていた
くちゅっ・・ちゃぷっ・・・
姫の口に唾液を注ぎ込む。
姫「や・・め・・・ぱん・・つ・・ぬれちゃ・・・」
翔「脱がしていいのか?」
姫「聞かないで・・・んっ・・」
下着に手をかけ、ゆっくりおろす。おろした時、官能的な香りがした
そしてスカートを脱がす。
姫の身体を舌でなぞりながら顔の位置を下げていく。
姫「・・・ベッドの上で・・・しよ・・」
翔「そうだな」
姫の下半身を持ち上げベッドの上に乗せる。そして姫の身体を起こし
姫の背後に座る。
姫「・・・硬いね・・」
股間が姫の腰に密着しているからか。ズボン越しにでも判るのだろう
手を伸ばし姫の花弁に触れる
翔「濡れてるね・・・」
姫「言うと思ったよぉ・・・」
翔「足広げて・・」
姫「う・・・・・うん・・・」
人差し指を差し込む
姫「あっ・・・いきなり・・んっ」
中は深い、指を全て入れても奥まで到達しないだろう。
内部に突起物を確認。指でいじる。
くりくり・・・
姫「ひゃぁっ・・・あっ・・・んぁっ・・・」
いじればいじるほど奥部から愛蜜が溢れ出てくる。
姫「あんっ・・・あ・・いやっ・・」
愛蜜はあふれ出し、シーツに染みを作り出す。
刺激を停止させ、進行を再開
先ほどよりも内部は湿り、指を吸い込むようだった
翔「姫・・・」
姫「ん・・・あっ・・・んー」
またも唇を重ねる。
ちゃくっ・・ちゅぷっ・・くちゃっ・・・ちゅっ・・
唾液の絡む音と愛蜜が出す音が交じり合い部屋に木霊する。
姫「んっ・・んっんーっ・・」
姫は唇を重ねながらも嬌声を出す。
指が全て入り切ったので指を内側へ曲げる
姫「んっ!・・・んっー・・んんっ!」
堰を切ったように蜜が流れ出し、シーツに雫れる
指を抜き、唇を離す。
姫「んはっ・・せーくん・・・指で・・い・・ちゃう・・よ・」
指には姫の蜜が粘りついている。
ぺろっ
姫「ぁっ・・・そんなの・・・舐めないでよぉ・・」
翔「じゃぁ・・姫についてるのも舐めとるよ」
そういって姫の正面へとまわる。
姫「見ないで・・くだ・・さい・・・」
翔「可愛いよ姫」
姫「!!」
花弁からは未だに蜜が流れ出ている。
そこにそっと口づける
姫「あぁっ・・・」
ちゃくっ・・ちゅぱっ・・・くちゃっ・・
舌をいれ、吸って、舐めまわして、突起物を刺激
姫「だめっ・・わたし・・・いっちゃ・・・んあっ・・・!」
姫の身体が震えだし、途端に蜜が一気に溢れ出す。
姫「せーく・・んの顔に・・ついちゃったよぉ・・・」
翔「いいよ・・姫のだから・・姫・・そろそろ良いかな?」
姫「いま・・いった・・ばかりなのに・・・・いいよ」
姫の身体を再度押し倒す。
衣服をさっさと脱ぎムスコを姫の前に出す。

・・・
父「ゴムをつける男は世界標準で良い男なんだぞ!」
・・・
ズボンのポケットからひとつ取り出す。
・・・案外きつい・・・装着完了
翔「姫・・・好きだよ・・・」
姫「うん・・・来て・・・・」
姫は自分の手で花弁を広げた。姫の足を持ち上げる
そして花弁に近づける。
先端だけを入れてみる。
翔「ここ?」
姫「うん・・そこだと思う・・・。」
ゆっくり体重をかけ前に進む。
姫「あぁっ・・んっ・・・ひゃぁっ・・・」
姫の口から甘い声が漏れる
膜に突き当たる。
翔「いくよ・・・・」
姫「あぁっ・・・せーくん・・・!はやく・・・きて・・・」
体重をかける、何かが破れた感覚がした。
姫「いやぁっ!あぁっ・・・んんっ・・!」
血・・・が流れるのが判った
姫「あっ・・うれしいっ・・・せーくん・・好きぃっ・・・」
姫の目には涙が浮かんでいる。
翔「抜く?」
姫「お願いっ・・あっ・・続けてっ・・・」
きつく締めてくるが、根元まで挿入できた
翔「全部入ったよ」
姫「うん・・・ちょっとせーくんを・・・感じていたいな・・」
腰の動きをとめ一定のテンポで締め付けてくる内壁を味わう。
翔「姫・・・動いていい?」
姫「ゆっくり・・おねがい・・・します・・・」
腰を動かす。内壁が動きに応じて動くのが判った
姫「あっ・・やっ・・んっあんっ・・・ぁっ・・」
姫の口は既に声を止める事はできないのだろう。
痛みと快楽の混じった声が欲望を掻き立てる
さらに動きを早くする。
姫「ぁっ・・・あたって・・・きもち・・・いいよぉ・・・」
姫の腰を持ち上げ動きやすくする。
姫「せーくんっ・・!好きぃっ・・好きだよぉっ!」
翔「姫っ・・好きだっ!好きっ・・!」
唇を重ね離さない。
姫の身体は小刻みに震えている。
そして・・・。
姫「んーっ・・!!」
翔「んっ・・!」
二人は絶頂に達し、唇を離す。
姫「せー・・くん・・・」
姫の上半身を起こし抱き寄せる。
ゴムを取り外し床に落とす
姫「ひとつになれたね・・・。」
といってキスを交わす。
姫「・・・でも・・まだ足りないよぉ・・・」
翔「んっ・・・」
姫に押し倒された。
その衝撃でインスパイアするムスコ
姫「せーくんも・・・こんなに元気・・・もっとしよ・・・」
翔「姫・・・ゴム・・・」
姫「いい・・このままする・・・私をせーくんでいっぱいにして」
姫がムスコを掴み、花弁へと誘導する。
翔「うっ・・・」
先ほどとは違い、吸い込まれるように姫の中に収まった
姫「はぁっ・・・せーくんが・・私の中にいる・・・」
姫が動き出す。
姫「あっ・・・んっはぁっ・・ぁあっ・・・んーっ!」
翔「んっ・・・うっ・・くっ・・・」
二人はもう喘ぎ声を止める事は出来なかった
翔「ひめぇっ・・!」
姫「せーく・・・んっ!!大好きぃぃっ・・来てぇっ!」
姫の中で放出。蜜と同時に流れ出す白濁液。
姫「もっとぉ・・もっとぉぉっ」
姫はさらに動く。さらに放出
姫「せーくんが・・いっぱいだよぉ・・・あぁんっ!!」
姫が倒れこんでくる、そっと抱きしめる
姫「せーくん・・・離さないでね・・私・・・好きだから・・」

その後、2回姫の中で果てた。






あぎゃああああああああああああっす

皆さんほんとごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
いやなんっつーかこうねもうねまじで
ごめんなさい!

ついでにパクってません((

あああ余計な能力だなぁ・・(


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【編集】 |  20:06 |  小説  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
をまwwwwwwwwwひでぇwwwwwwwこれはひでぇwwwwwwwwwwwwww
つーかアホか(
官能的な香りで吹いた(
お前なぁー恋愛小説はことこまかにこーいうとこはかかずあくまでもストーリーの流れをひきたてるのが恋愛小説ってもn(ry
これは第2級官能小説に決定(何
Lovin |  2007年01月13日(土) 02:16 | URL 【コメント編集】
(・д・`●)
あの将軍さんこれ書いてる間何回抜いたんですk)゚ω゚)+,、:#.・`゚*'ブッ
レディコミとかより全然楽しかったよ!!!!
ちょ昼間読んじゃったし…まいか(*´艸`)ププ
てかこれ結構視聴率いいんじゃないすカ!?(
るこ |  2007年01月13日(土) 14:23 | URL 【コメント編集】

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