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2007.01.07 (Sun)

ねこにゃー 

第4話のアナザーストーリーです。本編は明日にー

(多少エロティックな表現が入ってる気がしますので嫌だなーって人は
読まなくて結構です。)

お先に3話をお読み下さい 三話は前回の記事です。

4話アナザーストーリー「くろーずゆああいず」↓

【More・・・】



・・・

・・・・・

俺は三ノ瀬純

運動神経抜群 超イケメンの高校1年生

女には毎日のようにチヤホヤされる(2次元)

今日は快適な一日だった。

朝は親友との幸せなひと時を過ごし

放課後には女の子に告白されるという

絵に描いたような一日だった

しかし、予想外のできごとが起こった

何故か俺は理科室の実験台の上に寝ている。

純「ん・・・・ここは・・・」
「気がついたのかにゃー!よかったにゃー」
純「え・・、あんた・・・?」

目を開けると。金髪の少女が笑っていた
頭には猫耳だ



猫耳・・?

「にゃっにゃっ!一時原型をとどめてなかったから心配したにゃ!」
純「俺は・・・何があったんだ・・・ここは・・どこだ」
「ぼきゅが発見したときゎ女子トイレの前で蠢いていたにゃ」
純「そうか・・・あいつに殺られた後気を失ったのか」
「にしてもすごいことされたにょにゃ?我が目を疑ったにゃ」
純「で・・・君は?」
「ぼきゅかにゃ?ぼきゅゎ”にゃほ”だにょー」
純「にょほー」
にゃほ「にゃほだにゃ!そんな間の抜けた名前ぢゃなぃにゃ!」

おk意識が回復してきた。
よく考えると・・・・

純「萌えっ!!うわっ萌えっ!!」
にゃほ「にゃ?ぼきゅがかにゃ?」
純「猫耳、語尾にゃん、僕っ仔・・・最高の組み合わせだ!」
にゃほ「にゃ・・・そんなに褒められるといくらなんでも嬉しいにゃ・・・」
純「え・・じゃぁこう・・ギューってしちゃってもいいんですか!?」
にゃほ「にゃぁ・・積極的な人だにゃ・・・いいけど・・ぅん」

ktkrwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

鍛えに鍛えた俺のテクで(2次元)
この仔を虜にしてやるし。
今まで経験した(2次元)物を試す時だ!

がばっ!

襲い掛かりながら抱きつく俺

にゃほ「きゅぅっ;」

そのまま実験台に押し倒す。
そして無防備な唇を奪う

にゃほ「んにゃ・・・・・・んー・・・・んっ・・」

舌を拒む歯を無理やり押しのけ口を開けさせる。
歯茎の裏などをこれでもか!とばかりに嘗め回す。

にゃほ「にゅ・・・・」

口を離す
突然のDeepKissに呆然とする猫耳娘
もう一度唇を奪う

にゃほ「んー♪」

今度は向こうから舌を入れてきた。
そろそろ俺は下を挿れたい

俺は口を合わせたまま衣服に手をかける

服の上からでもわかる、この豊かな胸は・・・





「おい三ノ瀬なにやってる」



教師「ったくこんなところで寝やがって・・・授業中寝るだけじゃ足りないのか?
純「へ?いや・・・猫耳の少女とこう・・」
教師「何が猫耳だ!手をわきわきさせながら・・・ったく起きろほら」
純「ぼ・・・ぼくのにゃほたんは!?」
教師「寝ぼけたこといってんじゃねぇ!さっさとかえらねぇと校門しまるぞ」
純「肛門を絞める・・・・はいはいすぐ帰ります!!」




                    にゃほ「もふふー」





いつかエッチシーンを書く事がくるのか?俺は


か・・・かけるわけないじゃないっ!
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【編集】 |  16:15 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
なんすかこれwwwwwww
ガチゲイ小説じゃないんすかwwww
クソミソな阿部さん希望wwwww
え?
サーセンwwwwwwwwwwwwww

ってかLINK追加の仕方わかったからしといたよー!ってことで今年もヨロピクねっ~ヾ(●≧Д≦●)〃
え?
サーセンwwwwwwwwwwwwww
Lovin |  2007年01月08日(月) 03:51 | URL 【コメント編集】

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