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2007.02.28 (Wed)

復活 

作戦本会議
俺「テンションあがってきたwwwwwwwwwwwwww」
純「・・・・大丈夫か」
俺「あぁwwwww受験ぜってーおちねぇwwwww」
父「お前が落ちるとは思ってはいないが・・・予想外の自体もあるしな」
俺「あぁwwww絶対落ちないからなwwwwwwww」
父「だといいが・・・・。」
俺「もうあれだしwww面 接 だ め で も 点 で と ってる」
純「面接駄目だったのか?」
俺「良くは無かった」
父「少しだけマイナス印象があるかもな、点でカヴァーしろ」
俺「まぁ・・・多少ネクラに思われたかもしれないが
点 で か ば - だ」
純「お前がここまで気合いれてるなら・・・受かるだろう」
俺「点だけならよゆーなんだよばーろwwwwwwwww」
純「さて、会議にうつろう」
俺「ういっす」
父「まーた、思わせぶりな終わり方だな」
俺「お決まりですよね」
純「というか、お前、非公開コメントに対してどう答えるのだ?」
俺「んーそりゃ 俺の都合の良いように答えるしかなかろう?」
父「ま、お前らしいといえばお前らしいな」
俺「だって、下手に綺麗に答えるの嫌なんだもの」
純「お前の答えは?」
俺「”俺の都合の良い方向”って事」
父「あくまでも最悪な男を演出するつもりかwwwww」
純「・・・翔君とは正反対な人間だな」
俺「もう受かるしwwwwwwwwwwwwwww」
父「また始まったよ・・・」

胡桃「第14話「Promiss」 ごーっ☆」
純「え、胡桃さんここだけ?」
胡桃「うむ・・・あいつ(作者)がアレだしな・・」
父「ご愁傷様」
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2007.02.27 (Tue)

Promiss 

作戦会議
俺「おっし」
純「おつかれー」
父「ま、合格点はとれてるみたいだな」
俺「そんなにバカな事やっていないはずだ」
純「おう、おめでとさん」
俺「さーて、いきますか」
父「仕事積もってるからな!会議どころじゃねーぜ!」
俺「おいっす! 第12話「She」」
↓GO!
【編集】 |  10:38 |   | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.02.26 (Mon)

すんっごふっ 

作戦会議
純「おつかれさまー」
俺「とりあえず、ひと段落です」
父「あとは面接か。もうヘマはするなよ?」
俺「多分、すると思います( まぁやるだけはやりますよ」
純「派手にかましてこい!」
俺「ま、バトンの中身を開けますか」
父「るーこさんからだな」
俺「胡桃さんは?」
純「お茶いれてるよー」
俺「・・・^^;」
胡桃「うむ、出来たぞ」
父「おめー胡桃たんをいいように扱って無いか?」
胡桃「ま、仕事みたいなものかもしれん。さて、中身を見ようか」
睡眠バトン】


【01】あなたの睡眠時間は1日、およそどのくらいですか??
俺「6時間ぐらいでしょう・・・学校がある日は10時間ですね」
純「んー?俺も10時間ぐらいだな」
父「20時間」
胡桃「コアラじゃないんだから・・・えっと4時間だ」
【02】あなたは最長で、何時間ぶっ続けに眠ったことがありますか?
俺「15時間が最長かな」
純「24時間寝続けたってのはある」
父「36時間だな」
胡桃「・・・9時間程度だ」
【03】睡眠時間が少ない状態のあなたは、どんな気分でどんな感じですか??
俺「・・・zzz ですね」
純「んーどうなんだろ・・特に変化無しかな」
父「手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
胡桃「ぶりっ子モードが危うく解除されそうになる・・」
【04】あなたは騒がしい電車の中だろうが、どこでも寝れちゃう方ですか??
俺「寝れますよ」
純「あー・・寝れない」
父「どこでも寝る自信はある」
胡桃「翔君の膝の上なら・・・どんな環境でも寝てしまうな・・」
俺「注*設定上、姫の次に翔ラヴな人は胡桃さんです」
【05】あなたの寝起きの状態は、どのような感じですか??
俺「寝起き状態にあった事は記憶しません」
純「特に変化ないんじゃないかな」
父「手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
胡桃「んー・・・ どうなんだろう・・・」
俺「胡桃編参照、参考資料”うにゃ?” ”ふにふに”」
胡桃「そんな事言ってるのか!」
俺「みたいですよ」
【06】気持ちよく眠っている最中に起こされたら、当然怒りますか??
俺「ブチぎれですね」
純「んー・・・どっきりするぐらいでまた寝るんじゃないかな」
父「手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
俺「そればっかりですね^^;」
胡桃「翔君に起こされるなら・・・幸せだ」
俺「注*姫の次に翔ラヴな人は胡桃さんです」
【07】あなたには何時間ぐらいの睡眠が必要だと思いますか??
俺「10分」
純「5秒?」
父「手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
俺「それここじゃ流用できません!」
父「えー・・・ じゃぁ 1時間でいいよ!」
俺「逆ギレですか!」
胡桃「・・・6時間ぐらいかな・・」
【08】よく眠れたあとの気持ちは、どんな気持ちですか??
俺「全身痺れて うぃ~ って感じかな」
純「なんだろう、特に変化ないんじゃないかな」
父「手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
胡桃「翔君の膝の上で眠っていたい・・・」
俺「もう突っ込まなくていいんですかね・・・;;;」
【09】見ている夢が原因で、目を覚ましたってことがありますか??
俺「頭撃たれた夢でガバッて起きましたよ」
純「んー、チョコの角が当たって死んだ夢かな」
父「手ぶれした夢だな」
胡桃「翔君が 私の手を握って うごけぇ!って叫んだ夢だ」
俺「それは感動的な・・」
【10】あなたは、徹夜は可能ですか??
俺「あー、一日だけなら可能」
純「何日でも出来るんじゃないかな」
父「すると手ぶれでも起こすんじゃないかな?よくわからんよ」
胡桃「翔君が望むなら・・」
【11】セットしていた目覚まし時計の音に、気付かなかったことってありますか??
俺「ありますよー、それで何度遅刻した事か・・・」
純「目覚ましもって無いや」
父「俺も俺も」
胡桃「翔君の声なら、気づかないなんて事は絶対に無いな」

【12】使う布団や枕にはこだわりは、ありますか??
俺「匂いですね」
純「きも、感触かな?」
俺「きもとかてめぇwwwwwwwwwwwww」
父「柔らかい奴、鉄板は無理」
胡桃「翔君の膝枕が良いな・・・・。」
【13】睡眠のときのアタマの方角(北枕等)は、気になっちゃいますか??
4人「知らんな」

【14】なかなか寝付くことができない日って、ありますか??
俺「あー・・・極稀に・・・」
純「ないね!」
父「手ぶれとか起こしてる時はよくあるよ」
胡桃「翔君とのデートの前日とかな」
【15】このバトンを、5人にまわしてください。
俺「・・・前のバトンと同じメンバで」

純「ってかあれだよね」
俺「ん?」
純「胡桃さんがさ・・・ヒロインになりたがってるよね」
俺「・・・姫編の後に書きますからね!」
胡桃「翔君・・」
俺「じゃ、今日はここまで!」
父「え?終わり?」
俺「そうですね、今日は休みます!」
純「ふむ、まぁ明日面接がんばれ」
胡桃「・・・明日3日分だからな・・・」
俺「・・・相当ヒロインになりたいんですね・・・;」
【編集】 |  21:08 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.25 (Sun)

バトル 

作戦会議はお休み。

俺「こんにちは」
父「zzz」
純「ぐーすかぐーすか」
胡桃「すーっすーっ」
俺「えっと、このように皆さんお眠りになられてるので。
さっさと行きますね、おれも明日受験ですし。」
第11話「デセプション」
↓GO!
【編集】 |  22:20 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.24 (Sat)

おっおっらららぃ! 

作戦会議Extreme
父「とうとうスペルミスに気づいたのか」
俺「Extreamのほうがかっこいい気がしますけどね」
純「間違ってるけどな。」
俺「さて、今日は贈り物が届いているんですよ」
父「ほうほう、タオルか?」
俺「バトンです」
純「食い物じゃないじゃないか・・・」
俺「じゃぁ・・・バトンをやってみます?」
父「いいね、あけろあけろ」
俺「各質問に全員で答えるとしますか」
胡桃「私もか?」
父「お、もうここのレギュラーだな」
純「じゃぁいくか!まずはQ1っと」
■Q1■まわす人を最初に書いておく(5人)
俺「んー、どうしましょうこれ」
純「姫、翔、瑠衣、遥、るーこ」
父「最後だけあれだな」
胡桃「ま、いいんじゃないか?」
■Q2■お名前は?
俺「DualImpact,本名は佐藤郁彦です」
父「芹沢駆仁彦 あだ名はキャバ嬢」
俺「嘘ですよね」
父「いや、まじ」
純「三ノ瀬純 称号:ノーザンライツ」
胡桃「かっこつけやがって・・・。
白井胡桃 白井流拳法師範代」
■Q3■おいくつですか?
俺「15」
父「36」
純「3個」
胡桃「17」
■Q4■職業は?
俺「学生」
父「作家」
純「便利屋」
胡桃「アイドル」
俺「・・・いいのか?」
胡桃「いいのだ」
■Q5■ご趣味は?
俺「二度寝、エロ話」
父「銃の手入れ、エロ話」
純「情報集め、エロ話」
胡桃「料理」
■Q6■好きな異性のタイプは?
俺「俺と共通点が多い人というか ことり」
父「4番バッター」
純「神風」
胡桃「私の全てを受け入れてくれる人」
■Q7■特技は?
俺「エロ話」
父「えっちな話」
純「猥談」
胡桃「料理」
■Q8■資格、何か持ってますか?
俺「英検3級」
父「殺しのライセンス」
純「英検1級、漢検1級、パソ検1級、上級システムアドミニストレータ
情報技術者検定乙、ハーバード大入学権」
胡桃「白井流拳法師範代」
■Q9■悩みがなんかありますか?
俺「腰が痛い」
父「肩が痛い」
純「心が痛い」
胡桃「お腹が痛い」
男3人「それ生理」
ボグシッ!
男3人「俺らが痛い」
■Q10■お好きな食べ物と嫌いな食べ物は?
俺「チョコ」
父「バナナ」
純「ガム」
胡桃「チョコバナナガム」
■Q11■貴方が愛する人へ一言
俺「何で、傍に居る事が出来ないんでしょうね。」
父「代打は俺で」
純「ぬれてるね・・・」
胡桃「翔君、大好きだぞっ」
■Q12■まわす5人を指定すると同時に、その人の他者紹介を簡単に
俺「姫=エロ娘」
父「翔=バカ男」
純「瑠衣=僕っ仔」
胡桃「遥=親友」
4人「るーこ=おれんじかふぇ」


俺「じゃ、いきますか」
第10話「白夜の夢」
【編集】 |  20:49 |   | TB(0)  | CM(5) | Top↑
2007.02.23 (Fri)

ほんとうにありがとうございましたwwwwwwwwwww 

作戦会・・・儀?
俺「ふぉああああああああああああwwwwwww」
父「ど、どうした!」
純「・・・発作?」
俺「・・・俺・・・」
父「・・・うん」
俺「恋したかも・・・」
純「・・・・。」
父「・・・・まじで?」
俺「・・・うん」
純「うそだろ・・・」
胡桃「お茶ですよー・・・って ええええ!?」
俺「・・・やべぇ これはやべぇ」
純「うお!?お茶が頭に!」
胡桃「・・・だ、誰なんだその相手は!」
俺「・・・さんです。」
一同「・・・。」
ズゴッバシッボグッゲシッドスッバキューンバキューン☆ミキラーン

俺「・・・殴る事ないじゃないですか!」
胡桃「いや、お前な・・・それは・・」
純「・・流石にまずいだろ・・・」
父「・・・・ひくわー」
俺「・・・えっとですねとりあえず9話の書き直しは後でやります」
純「先に10話書くのか、結局親父さんは?」
俺「出ますよ」
父「ふむ」
俺「ですね、ではいっきますよー!」
胡桃「第10話「FullMetalArms」 ごーっ☆」
↓GO!
【編集】 |  22:51 |   | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.02.22 (Thu)

心の叫び 

作戦会議
俺「ま、心の叫びなんて存在しませんよね」
父「自分で書いといていきなり否定すんなよwwww」
純「あら、今日はめがね君は?」
俺「ゲーセン」
父「うはwwwおkwww っでさあれだ、黎編だよな」
俺「ですよ。構成としては・・・ですね
+(日常)→-(翔自身のマイナス)→+(親父さんのお陰で回帰)
 これが序盤の構成ですよ。 遥以外のシナリオでは。

その後 -(ヒロインのマイナス)→+(付き合ってプラス)
→-(二人のマイナス)→+(ハッピーエンド)  っていう法則」
純「全部共通?」
俺「ですよ」
父「なるほど、まぁこれから先に期待だな」
俺「まだ8話ですからね」
父「んー・・・まぁなんだ?俺がそろそろ登場なわけ?」
俺「もー・・そろそろですね」
父「うーむ」
俺「ま、とりあえず見ていただきましょう!
第9話「白い闇」 」
↓GO!

純「あ、そういえば今日胡桃さんいないね」
父「お茶~」
俺「こらこらこらこら」
ペリー「呼んだ?」
3人「え」
【編集】 |  21:17 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.21 (Wed)

ふぃー 

作戦会議Extream

俺「ういーっす」
父「おっす」
俺「あれですよ、やっぱこう・・・ ことりは来るね」
父「うるせーよwww開幕ことりやめろってのwww」
純「まぁ、D.Cじゃことりがベストだからな」
俺「んーで・・・やっぱこれ、感動要素がないんですよね」
純「改修版でなんとかするんだろ?」
俺「ですです」
父「ま、始まったばかりじゃ感動もクソもないと思うぜ」
俺「±の法則に則り・・・」
メ「-で勝負なんだよ」
純「ふむ、っていたのか」
父「今-なんだろ?」
俺「ちょうど、-に入りますよ」
メ「ふーむ」
俺「あ、そういえば メガめがね(メ)君を誰だか知らない人が」
メ「大勢いるだろうな」
俺「えっと、この小説の最大の協力者ですね。」
メ「うむ」
純「協力者か・・・ はいお茶」
メ「でねぇよ!」
父「流石。」
俺「お茶とか言っちゃうと・・・」
純「・・・・。」
胡桃「どうぞっと。」
父「もう胡桃たんは お茶運び人と化してないか?」
俺「なんか、すんません」
胡桃「いいのだ、今回はあれか? 姫×翔か?」
俺「ということですね」
父「ま、名場面だな」
俺「コピーしないで、最初っから書き直します」
純「ほう」
胡桃「まぁ・・・姫がグレードアップしてるんだろ?」
俺「ですね、まぁ・・・可愛さ重視です」
純「可愛いいながらもしたたか ってのが姫のコンセプトか」
父「いやいやいやいや」
俺「姫のコンセプトはですね」
5人(純以外)「エロ娘
純「・・・なるほど^^;」
俺「という事でいきますか! 
第8話「紅い陽」 」 
↓GO!
【編集】 |  23:16 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.21 (Wed)

ちくしょう。 

作戦会議
俺「書いてる最中にPCフリーズしたぜ」
純「もうめんどいし、作戦会議省略してさ。
とりあえず本編先書こう」
俺「ういっす」

第7話「告白」↓GO!
【編集】 |  18:33 |   | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.02.20 (Tue)

ベロウスマリウス 

作戦会議
俺「注意されましたね」
純「申し訳ございませんでした。 正しくは 胡桃→姫 です」
俺「っというか、今日も親父さん休み?」
純「俺に聞くなよ、でも居ないな」
俺「どうしましょう、今日二人ですよ」
純「お茶~」
・・・。

メ「はい、どうぞ」
俺「あれ、なんであんたパシられてんの?」
純「いや、てっきり胡桃さんかと」
メ「さぁ?まぁ、アレだな。報告なのですが」
純「ふむ」
メ「これからの全部の女の子のストーリー構成として、

+→-→+→-→+→-→+(END)
といった形をとろうと、決定しました」
純「ほう」
俺「えっと、2ヶ月前の話は最初の+に位置しますね。
今日から-部分に入ります。」
純「まぁ、話は見えてるから大丈夫だけど、そうやって決めれば
話がグダグダにならないで済むな」
メ「その通り。」
純「ってことは黎編は安定するな」
メ「他の話が上手く行けばいいけどな」
俺「えっと、ここで大きな変更なんですが、
正ヒロインは姫って事に。」
純「ふむ、↑の法則で進めば、姫のキャラを維持できれば・・・
かなり良い話になりそうだな」
俺「あと、黎編のほうのHシーン増やしますね」
純「ふむふむ」
ガラッ

胡桃「む?おそろいだな」
純「おや、こんちわー」
俺&メ「ういっす」
純「お茶はすでに・・」
胡桃「うむ、まぁ、遊びにきたんだ。今後のプランを聞かせてもらえるか?」
俺「とりあえず黎編です」
メ「その後は姫編>胡桃編>美依編>遥編 といったところだろう」
胡桃「ふむ、姫編での私の出番は無さそうだし、もうしばらく
ここでお世話になるのか」
俺「ま、作者お気に入り一番のキャラですからね」
胡桃「ふむ、まぁでも姫と黎にも力いれてくれよ?」
俺「ういうい~ さーてそろそろいきますか!
第6話「夏風」  」
純「そういえばさ、タイトルって単語が多いな」
メ「こいつの趣味ですよ」
俺「書く前にタイトルかいてますからねぇ」
胡桃「なんだそりゃ」
俺「まぁ、お茶でも・・・」
メ「胡桃さん、俺のどうぞ。お前の貰うな、えろひこ」
俺「え?」
4人(俺以外)「ずずーっ」
メ「うおっワサビ入ってるじゃねーか!」
俺「・・・・助かった。」
↓GO!
【編集】 |  22:20 |   | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2007.02.19 (Mon)

ぶっちゃけ、タイトル考えるの面倒なんだぞ。 

作戦会議(?)
俺「来ちゃいましたね」
純「何が?」
20070219181919.jpg


純「俺か!!」
俺「えー、今回描いてくれたのは・・・
愛師匠ですね。」
純「ありがとうございまーっす」
俺「で、ですね、今日親父さん居ないんですよ」
純「あら」
俺「その代わり・・・」
メガめがね(以下メ)「あ、どうも」
純「お、どうも」
俺「え、どうも」
メ「いつも愚息がお世話になっております。」
純「いえいえ、そんなにたいそれた事はしていませんよ」
俺「それで・・ですね」
メ「今日学校での愛さんやらを含んだ会議によりまして、

”とりあえず修正”をしました。」
純「ほうほう」
俺「1~4話、読み返すと実は内容が変わってますよ」
メ「かなり姫寄りの展開だったので、黎寄りに修正。及び
選択肢の排除 等の修正を行わせました。」
俺「修正点なのですけども、

桜→紅葉(愛師匠からの提案)
胡桃との下校イベント→黎と胡桃イベント
胡桃に飛びつかれる→黎が胡桃を救出
に変更いたしました。」
メ「まぁ、姫の性格が~~とかそういう批判もありましたが」
俺「これはこれでちゃーんと 裏があるので!」
純「姫編に期待しておいてください」
俺「ということです」
メ「なにこのコラボ」
俺「さ・・・さぁ?」
メ「とりあえず、俺からの報告は以上です」
純「じゃぁさじゃぁさ、茶でもすすっていきなよ」
メ「お言葉に甘えさせてもらいます・・・」
・・・。

俺「胡桃さん・・・」
胡桃「うむ、なぁに私も暇だからな、黎編での出番は無いのだろう?」
メ「そうですね・・・」
俺「しばらく此方でお世話になりますよ」
純「作者の中で一番お気に入りだものな」
胡桃「ふむ、まぁパシりみたいだが、そういうのなら良いか」
4人「ずずーっ(茶をすする音)」

俺「なんで俺のにワサビはいってんすか!!」
胡桃「ん?はずれってことだ」
メ「どま」
純「おめ」
胡桃「っておや?親父さんはいないのかな」
俺「みたいですね」
胡桃「ふむ、まぁ・・・黎編は短いと聞いたが」
俺「そうですね、付き合って・・・ そのぐらいで終わりです」
メ「Hシーンもノーマルな物しか予定してません」
胡桃「一個?」
俺「ですね」
純「ふむ」
俺「ま、そのHシーンは重い物にしますけどね」
メ「そりゃ、一個しかないHシーンを軽くしたらお前自殺な」
俺「ひどいことを・・・」
純「適切だと思う」
胡桃「うむ」
俺「・・・・。 それで ですね」
純「どうせ今回は、改修前の1話の改造版だろ?」
メ「ま、今日ぐらいは休ませてやらないと」
胡桃「まぁ・・・一話目は良い出だしだから、誰も文句は言わないと思う」
俺「ありがとうございます。 では、いきますね」
第5話「夕焼け」 ↓GO!




【編集】 |  18:28 |   | TB(2)  | CM(1) | Top↑
2007.02.18 (Sun)

な☆な☆か 

作戦会議Extream
純「白河ななか ねぇ・・」
俺「ま、あくまでも俺はことりですよ」
父「とりあえず、髪の毛長くて髪の毛の色ピンクだろ?」
純「・・・こっちだと誰に当てはまるんだ・・・」
俺「えっと、黎ですね」
父&純「・・・」
俺「・・・。」
父「というか・・・作戦会議のほう必要ないんじゃないの?」
純「あー(」
俺「んーむ・・まぁもうあれですよねぶっちゃけ」
父「最初っからエロゲー展開ですよね」
純「ま、あれだろ?これまともに読んでる人何人いるかは知らんけど」
俺「”2次元”って事でお願いしますね!!」
父「ふー(」
俺「まぁ・・・俺に3次元を描くのは無理だろうと」
純「3次元の恋愛なら"恋空”よめっつーことだな」
俺「ですよっと。 さてさて、
第4話「桜」 ごー!」
純「それ前回のほうが良かった気がする」
俺「・・・。」
↓GO
【編集】 |  20:49 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.18 (Sun)

TheChaos 

作戦会議Extream
俺「んー・・・」
父「おはようっす」
純「今から歌の練習いってきますね!」
俺「開幕ことりですか!!」
純「歌の練習はマジなんだけど」
俺「え、い、いてらー」
父「いやーそれにしても・・・漫画のことりのが可愛いな」
俺「というかことりは人気たけぇ」
父「うむ、音夢よりいいんじゃないの?」
俺「身体が弱いってのがちょっと・・ですけどね」
純「病弱=萌えポイントだとは思うんだが」
俺「いざ付き合うとなると不便じゃん?」
父「2次元をリアルにかんがえんじゃねーよwww」
俺「おっふwww で、まぁこの先の事なんですけど」
純「んー、とりあえず五右衛門と次元だな」
俺「とっつぁん!」
父「ふーじこちゃーん」
俺「銃が出てきたからってそういう猿拳的な方面には・・・・」
純「それ説明しないとわからないと思うから補足するけど。
猿拳=モンキーパンチ=ルパン3世の作者」
父「GJ  GJ=グッジョブの略」
純「ついでに・・・ry」
父「ry=略 の意味」
俺「まったく関係ない方向を進めないで下さい!」
父「例えばこれはこれで例えばー! ってのはお前の得意技だろうが」
俺「・・・くっ・・」
純「まぁいいや、で銃が出てきた事に関しては・・・」
俺「翔の趣味程度ですよ」
純「じゃぁ普通に学園生活ラヴァーを展開するってこと?」
俺「まぁ・・でもやっぱ恋愛とかそっちになるのは」
父「6月から・・か」
俺「Act1のコンセプトは 女の子達との出会い ですよ」
父「なるほど」
純「姫、胡桃、黎、遥、美依 こんなもん?」
俺「あと、沙耶、彩ですね」
純「沙耶ってのは新キャラか、彩ってあれだろ?」
俺「翔君との因縁関係です。そこは変わらずかな」
父「んー・・・沙耶って子が気になる。」
俺「まぁ、それはお楽しみにw 俺も思い浮かんでないですから」
純「なんだよそれwwww」
俺「まぁ今は改修前第一話より前の話ですから、新設定などを加えて、
改修前のほうに食い込む形になりますね」
父「ってことは俺の登場は・・・」
俺「あーでも、大丈夫ですよ ビフォアストーリーは短いです」
父「結局出会うのは、黎、姫、瑠衣だけ?」
俺「ですね、どうせOP前の話ですからあまり引っ張れません」
父「ってことはあと・・」
純「2話ぐらいか」
俺「そうですw」
父「正直言って、姫は・・・」
俺「かなーり重要ですね。ビフォア編は姫が翔と仲良くなった経緯ですよ」
純「姫は・・・一応人気高いしねぇ・・・(過去形)」
俺「ですです、ってことで」
第3話「放課後と紅葉と」
↓GO
【編集】 |  14:41 |   | TB(2)  | CM(0) | Top↑
2007.02.17 (Sat)

ええええっ! 

作戦会議Extream

俺「音夢編えええええっ!?」
純「・・・」
父「・・・」
俺「あれはないだろおおお!!」
純「・・・・ラストか・・」
父「あそこは・・・一気に台無しにしてるのは判るよ・・・。」
胡桃「うむ・・・、以前の胡桃編トゥルーエンドの当初の予定で
翔君が生き返るとかそういうノリだな・・・」
俺「いやーまさか・・・ネタがダブるとは・・」
純「って胡桃さんだ」
父「うほアイドル登場」
胡桃「うむ、あそこで翔君を生き返らしてたらカスってたな」
純「今日はゲスト?」
胡桃「いや、お茶を届けに来たのだが、興味をそそられてな」
父「あ、これはどうも」
俺「なーんか、ここで小説じみた物語展開してますね」
胡桃「いいじゃないか、この改修版のキャラ設定はどんなのだい?」
俺「まず、胡桃のことり化が予想されます」
胡桃「え・・え~!?そ・・そんなぁ・・・」
父「なるほど」
純「学校のアイドルだもんなぁ」
俺「あーでもこうすると、あとで上に怒られる恐れが・・」
父「あのメガネ君な」
胡桃「うむ、私のキャラはぶりっ子×強気の裏表セットがいいと思う」
純「結構レアだからなぁ、だいたい↑の設定の娘ってのは
強気のほうはぜんっぜん可愛くない事が多い」
父「で、他のキャラ設定は?」
俺「姫は壊れ属性UP エロ度加速 ですね」
父「まぁ・・・おっとりじゃなかったしなぁ、でも結局エロかよ」
純「俺は?」
俺「純は、杉並ぐらいまでランクアップで。」
純「ほうほう、ってなるとヘタレ一方じゃないわけか」
父「俺は?」
俺「親父さんは特に変化無しです。シリアス度追加といったところですよ」
胡桃「今回のヒロイン(予定)の黎はどうなる」
俺「えっと・・・ひみつです☆」
胡桃「・・・。」
俺「面倒なので、改修前と改修後の相違点をババッと行きますね」

1:キャラ設定
翔=右腕が機械(最重要追加要素、およびコンプレックス)
  ネガティブ、ポエマー度追加(物語に重さを追加)
  「銃が扱える」 を追加
純=成績トップクラス、メガネの設定を追加
  立場、及び権力上昇。他特殊能力追加
姫=天然属性、野良属性追加 エロ度加速 シリアス度追加
瑠衣=特に変化無し
胡桃=特に変化無し アイドル度上昇 学年が高2になる
父=特に変化無し シリアス度上昇
美依=大幅に変化。ヒロインリスト入り ことり化の可能性有
遥=シリアス度大幅の上昇(ヒロイン選択時のみ)
グフ=不明

他キャラの追加、変更も予定。

ストーリーの変更点
1、ストーリー開始が翔の入学時
2、女の子の登場シーン等大幅に変更
3、他色々(

ホーンブレイドバスターの漢字を「剛刃暗煌閃」に変更
仕様として、超強力なボディーブロー→超強力エネルギー弾
他多数の技名等を変更。
Hシーンのバリエーション追加。描写を美麗化 ついでに数も。
笑い要素大幅に追加。感動要素も大幅に追加。

俺「っといったところですね」
純「まるっきり別物の話になるわけだ」
父「まぁ、前よりもクオリティ高ければ読者は不満じゃないと思う」
胡桃「ということは・・胡桃編も書き直しになるわけかい?」
俺「と、いうことですね」
胡桃「ふふっそうかそうか、それは良かった」
俺「さて、じゃぁ第2話「高校生活」 」
↓GO!

【編集】 |  19:32 |   | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.02.17 (Sat)

改め 

作戦会議Extream

父「とりあえずさ、何でExtreamなの?」
俺「深い意図があるわけです」
純「D.Cに影響されたのはわかった。で・・・どんな?」
俺「キャラ名はそのままで”全体的にストーリー改変”」
父「ほうほう」
俺「やっぱり、あれです。いくら試作品といえど、欠陥がありすぎ」
純「まぁ、βですし」
俺「ってことで・・・ですね。 キャラ名と本編中の小説はそのままに」
父「中身を最初っから作り直しという事か」
純「キャラ設定も?」
俺「そういう事になりますね。翔君は高1のままですが」
父「っつーか、こっち(会議)のほうはどうすんのさ」
俺「だからExtreamです」
純「なるほど」
俺「で、予告通り、β版一話の前からお話は始まります」
父「どの辺から?」
俺「翔君が・・・高校入学する所からですね」
純「ほうほう」
父「今回は・・・・マイナス面を入れてくれるんだろうな?」
俺「ですよ、翔君はもっとネガティブになるかな?」
純「とりあえず翔には特徴ないからな」
父「さて、期待しましょうか・・・。」
俺「リメイク版というのはアレなので 改修版FlyToTheStarですね」

改修版Act:1 第一話「春」 ↓GO!
【編集】 |  01:36 |   | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.16 (Fri)

戒め 

作戦会議Extream:Re


俺「ぷびゃぁ!
父「うるさいわぼけ!」
俺「あああああああああああもう僕仕事したくないwww」
純「お前働けよ。」
ゲスンッ

俺「効かないなぁ!そんな蹴りは!」
父「ちぃっ!」
ゴスッ

俺「感じないぜ!はーはっはーはー」
純「なめるなっ!」
ボグシッ

俺「ふはははははは」
純&父「目を覚ませ!」

ゴスッボスッドグシッゲシッバスッ・・・・


俺「・・・痛いっす」
純「起きたか」
父「お前ことりに弱すぎ」
俺「次音夢いきますね」
純&父「働け!



To Be...
【編集】 |  23:00 |   | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.02.16 (Fri)

D.C.P.C 

作戦会議Extream

俺「ことり攻略すっから
邪魔すんじゃねぇぞ!!」

父&純「はい・・・」



ってことで今日はエロゲーやります。

【編集】 |  19:10 |   | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.02.15 (Thu)

佐藤製作所 

3時間で作りました。 手抜きですんません(

【編集】 |  16:36 |  小説  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2007.02.14 (Wed)

剣を持つ全ての物達へ 

胡桃編最終回(パーフェクトエンド)(ゲーム中では高感度MAXが条件
MAX以外の場合トゥルーエンド)
OP予定曲:FripSide:「sky」
トゥルーエンディング予定曲FripSide:「an evening calm」
パーフェクトエンディング用予定曲2:FripSide:「transient wind

その2:FripSide:「come to mind」

FripSide様万歳!
どんな曲かは・・・ここでっ どうぞ


「翔べ!」
↓GO
【編集】 |  20:27 |  小説  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2007.02.14 (Wed)

Last 

胡桃編最終回(トゥルーエンド) 
「永遠」 ↓GO!
【編集】 |  07:57 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.13 (Tue)

Impact 

作戦会議
父「結局、前回のエロシーンは書かないのね」
俺「ご想像にお任せ下さい的な。」
父「でも、書いたほうが・・・」
俺「それじゃエロ小説になっちゃいます!」
父「十分なっとるがな」
俺「でもでもでもっ・・・!」
父「とりあえず、最終回直前だけど」
俺「ですね、もうそろそろ本気で胡桃編終わりです」
父「まじかよー」
俺「はい」
父「なんか寂しい気分じゃないか」
俺「俺もです(」
父「とりあえず、いきますか・・・」
俺「23話「鼓動」 」
↓GO!
【編集】 |  23:05 |  小説  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.02.13 (Tue)

ばかばっか! 

作戦会議
父「今日はおやすみ」
俺「え」
父「どうせ今日もエロシーンだろ(」
俺「何故お分かりに(」
父「いやいやいや(」
俺「でもまぁ、省略するつもりですよ」
父「ASか」
俺「ですです」
父「ふむ、あれ?純は?」
俺「美依たんとデートらしいですよ」
父「へー、結局あいつら付き合ったって事になったのか」
俺「ですねぇ、バカップルらしいですよ」
父「ほうほう、そっちの話も知りたいな」
俺「でもそろそろ胡桃編終わりです。」
父「あ、終わり見えたの?」
俺「はい」
父「ほうほう、あと3話ぐらいか」
俺「ですねぇ、今日と明日と明後日で終わりです」
父「次こそ・・・」
俺「黎。」
父「きたー!」
俺「じゃ、いきますね!22話「やまなし」 」
父「やまあああああああああなしいいいいいいい」
俺「それこなゆき」
父「あ、3pは?」
俺「取り消し」
父「ちぇっ」
俺「でも黎編でもしかしたら・・・」
父「黎編でも姫はエロ娘なのかよwwwwwwwww」
俺「エロス村のエロス娘ですね」
父「うほほーwww」
↓GO!

↓GO!
【編集】 |  15:48 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.12 (Mon)

DualImpact崩壊理論 

作戦会議
純「あれ?親父さんは?」
俺「なんか、今日来てないみたいですね」
純「そっか」
俺「突然なんですけど」
純「うん?」
俺「今度からゲスト迎えません?」
純「俺みたいに?」
俺「ですです」
純「まぁ、いいけど大変なのはお前だろ」
俺「そうですけどね、なんかそのほうが売れがいいかと」
純「同人誌かよ(笑)でもまぁ、ためしに誰か呼んでみる?」
俺「お願いします。」
純「はいよ」
・・・
父「呼んだ?」
俺「あの・・」
純「いや、近くにこの人しかいなかったからさ」
父「うむ、呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん♪」
俺「突っ込みどころありすぎですよ」
父「ってかさ、このコーナー何の為にあんの?」
俺「え・・・そうですねぇ、俺の日記みたいなもんですよ」
父「日記か、じゃぁお前の今日一日の出来事でも話せよ」
俺「あー、そういうの俺苦手なんですよねぇ」
純「最近の出来事とかは?」
俺「そうですねぇ・・・んー難しい」
純「じゃぁさじゃぁさ、自己紹介とかしてみれば?」
父「お、いいね。お前って結構謎だぞ」
俺「それは、プロフのほうにお願いします。」
純「んーで、本編の話に入るけど」
父「お前が仕切るなよ(苦笑)まぁ、そうだな」
純「俺はどうなんの?」
俺「いや、もう純さんのほうはこっち優先で」
純「いやいやいやいや」
俺「とりあえずあれです、胡桃たんと姫たんは旅行ですよ」
純「あ、そうか。ってことは遥たんとやんれやんれと。」
俺「それはないですねぇ、あの仔自体特別キャラですから」
父「ヒロインにする予定は?」
俺「あるっちゃぁありますけど・・、美依たんと同じレベルですよ」
純「美依たんはさぁ、胡桃たんとキャラかぶるんだよね」
俺「口調が同じですからねぇ」
父「もっとさ、萌え! ってな女の子は出さないの?」
純「瑠衣をさ お兄ちゃんって呼ばせればよかったじゃないの?」
俺「いや・・・兄君のほうが萌えるかなーって」
父「シスプリかよwwwwwwwwwwww」
俺「かれんたん か さくやたん ですよね」
純「うるせーよwwwwwwwww僕は衛だけどさぁ」
父「お前ら何歳なんだよwwww」
俺「いやでも、さくや本多いんですよ?(当社調べ)」
純「衛も多いぞ?かれん本は女の人が書いてるのが多いな」
父「同人誌の話広げてんじゃねーよwwwで、さぁ・・ なんだっけ」
俺「↑8行目確認よろ」
父「まぁ、瑠衣は瑠衣で良いキャラしてるけどさ」
純「萌え要素がないじゃん」
俺「んー・・・じゃぁ・・・姫をさ」
純「姫はエロエロエロス娘だっていってんだろーがwwwww」
父「そこは譲れない」
俺「胡桃はダメですよねぇ」
純「あー・・・あれは無自覚エロス娘だなぁ」
父「黎とかそっち系のキャラ構成してないし、
メインストーリーガタガタになるでしょ」
俺「んーじゃぁ誰がエロい・・」
純「エロじゃねーよww萌えだ萌えwww
おめーエロすぎなんだってwww」
父「意外と、翔君とか萌えでいんじゃね」
俺「腐女子受けしますね」
父「まずコメントしてくれてる人皆女の子だろwwww」
俺「あ」
純「この幸せものめっ! ってか話が進まんぞwww」
俺「もうめんどいwww今日ぐらい作戦会議で終わらそうぜ!」
父「うはwwwwおkwwwww」
純「でも三人だぜ?」
父「ちょっと寂しいな」
俺「誰か呼びますか・・」

・・・
瑠衣「うん?」
父「おー我が娘よ!」
純「そーきたかww」
俺「ほら、胡桃たんと姫たんは旅行いってますし、主人公出すわけにも」
瑠衣「ふむ、美依君とかそっち方面は?」
父「サブキャラをアウターストーリーには出せんだろう」
瑠衣「うーむ、しかし僕の見たところ姫君はこれからどうなるんだい?」
俺「ですから彼女は はいぱーえろちっくがーる と。」
瑠衣「3Pでも書くつもりかい?作者君」
父「うほほーwwwおめー神の領域に踏み込むのかww」
純「オナ物、レズ物ときて3pかよwwww」
瑠衣「ただのエロ小説じゃないか・・・」
俺「ゲーム化したらエロゲーですね」
父「メガめがね君には何ていって誤魔化すんだ?」
俺「最初っからエロゲーのつもりだったんだよ!!」
純「誰が絵師だよwww」
瑠衣「おっふ、責任を持って行動しなよ。作者君」
純「でもさぁおめぇあれだろ?全ての女の子のエロシーン書くんだろ?」
瑠衣「ってことは、僕もヤられるのか」
父「うん、エロゲ」
俺「・・・さて」
父「あ、こらっ」
俺「お菓子買って来ますね」
純「そこは本編いこーぜwww」
瑠衣「コーラ、よろ」
俺「今日ぐらい本編休んだっていいだろばーろwwwww」

・・・
父「おかえり」
俺「グミ買って来ました。コーラ味」
瑠衣「どういうセンスしてるんだ君は・・」
純「旨いから許す」
父「んとさ、OPとかどうすんの?」
俺「あーっ・・・アフターエフェクト手に入れてないですし><」
純「ムービーメーカーでよくね?」
瑠衣「それはいくらなんでも酷い」
俺「全部出来上がってリメイクしてからですよw」
純「エロシーン全部書いてからなww」
俺「そっちに話を持ってかないでください!!」
瑠衣「ん・・・そうだな、本編中の小説はどうするんだ?」
俺「あー・・・それも浮かんでないんですよね」
父「前回の最初の台詞さ」
俺「エロ娘ですよ」
父「だろうな」
瑠衣「3p確定か」
純「胡桃たんと翔くんがヤってる最中にエロ娘乱入」
父「うはwwwwおkwww」
瑠衣「なにそのカオスwwww」
俺「書けるかなぁ・・」
純「お前なら出来る。」
俺「夏休み中にヤらせるかは微妙ですよ」
純「とりあえずあれだろ?秋には文化祭があるじゃん」
父「お、胡桃たん歌うのか」
瑠衣「何歌うんだい?阿修羅?」
俺「もちろん、テーマソングですよ」
父「おー Skyか
純「確かに、胡桃たんの声はFripSideのボーカルの声思い浮べればいいのか?」
俺「いえ、 みくるんるん を よろ」
瑠衣「後藤さんか・・」
父「でもさぁ、アイドル歌手みたいなあれなんだろ?」
純「電波ソングのほうがいいと思うけど」
瑠衣「KOTOKOとかねぇ・・」
俺「あ、じゃぁ翔君と胡桃で一緒に曲を決めるっていう話も」
父「ありだな」
瑠衣「青春っぽくさ、誰かに楽器やらせようよ」
男3人「それだ!
俺「黎:ベース 翔:ギター エロ娘:ドラム 純:トライアングル」
純「あまりものっすね!!」
父「ベタにバンドってのもあれじゃねぇ?」
瑠衣「もっとこう、コンテンポラリィに考えてみよう」
俺「じゃぁ・・
黎:バイオリン 翔:エレキ エロ娘:琴 純:ヴォイパ」
父「音楽成り立たないと思う」
純「ほら、練習中にエロ娘が怪我してそれを翔君が介抱して・・・
いい雰囲気になっちゃってー 俺には胡桃がっ!ってのに
ヤっちゃってー ヤってる最中に胡桃たんが来て・・・
「翔君・・・」 ダッと背を向けて逃げ出す」
父「いや、ヤるなよwww」
瑠衣「その状況はまさに青くていいんだけど、ヤっちゃだめだね」
俺「って何ネタバレしてるんですか!!」
純「ふひひひ」
俺「いかん、このままではネタバレの嵐になる」
父「え?お開き?」
瑠衣「また呼んでね」
純「じゃ、お疲れー」
俺「ういーっす」



ふぅ(
【編集】 |  15:32 |  小説  | TB(2)  | CM(1) | Top↑
2007.02.11 (Sun)

Enter連打 

作戦会議
父「お前にエンター!!」
俺「やめなさいっ!」
父「なぁ、こんなシーン思いついたんだけど、どうかな」
俺「はいはい?」
・・・
翔「今胡桃の中に入ってるのは?」
胡桃「・・・か・け・・るくんの・・」
翔「俺の・・何?」
俺「作ったたこ焼きです。」
父「邪魔をするなっ!」
俺「そういうベタベタすぎるエロシーンは同人誌でやってください!
というか、色々コメント整理しましたが」
父「ふむふむ」
俺「やっぱ、親父さん人気ですね」
父「一番キャラが濃いからじゃねぇ?」
俺「そうですよねぇ・・」
純「ってか、美柑さんのブログ入れないんだけど」
父「お前いたのか」
俺「あー・・そういえばレギュラーなったんですよね。こっちの」
純「こっちでも僕はヘタレポジションなんっすね!?」
父「で、お前は美柑さんのファンなの?」
純「いやー、そういうわけじゃないですけど・・・
ほら、向こうが僕のファンみたいじゃないっすか?」
俺「妄想はほどほどに・・・。」
父「あれだろ?パスが必要なんだろ?何か心当たりのある単語いれた?」
純「うん、”DualImpact”とかいれてみた」
俺「でねぇよ!」
純「いやだって、お前の愛人だろ?」
俺「ちげぇよっ!」
父「何を言う、こいつの愛人はるーこさんだ」
俺「私をヘタレポジションに置かないでくださいっ!」
純「モテモテだな!」
俺「それは翔君だっ!」
父「そういえば、本編で姫と黎はどうなんの?」
俺「えっとですね、とりあえず時間は飛んで夏休み入ります」
純「ほうほう」
俺「まぁ、夏休みも大した事書かないのですがねー」
純「どこまで続けるんだ?話を」
俺「胡桃卒業までですねぇ」
父「ふむ、あと10話ぐらいか」
俺「もっとかもですb んーととりあえず 黎は諦めモードですが」
純「姫?」
俺「そーいうことですb」
父「あれか、お前またエロシーンかよ」
俺「あ、バレました?」
父「上の使うの?」
俺「いやいやいや」
純「姫がどうなるんだろうねぇ・・」
俺「まぁまぁwいってみましょう
第21話「季節」 」
↓GO!
【編集】 |  19:11 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.10 (Sat)

らぶどる 

作戦会議
いぇーい ふぅっ!
父「きーめーたー♪」
俺&父「らぶらぶらぶ☆がみーえちゃったー♪
あなたのなかにみえちゃったー(ふぉうふぉう)
とつぜんなのでこいのじゅーだーん(ぴゅんっ)
ぱーんぱーんかーんじーてーるわー ゆねすこでっ!」
俺「ゆーめーなんですこれからはじまるー
ゆーめーにーはーていこうでーきなーいー」
父「うーいぇい!」
父「きらきらみらいをさがしてー だーれもがーさまようー
めいろをぬーけーたーのーはしれおかーん」
純「そーとそーっとかたくーっつけてー」
俺「ちゅっ」
純「なーんでーふるえるのー へーんだわー♪」
純&俺&父「そーれーはー☆」
父「らぶらぶらぶ☆のせいなのーよー」
純「わたしもついにあいしちゃったー」
俺「ふぅふぅ♪」
父「ときめきながらどーしまっしょー♪」
純「にゃん☆」
俺「Why?Why?あーついむーねー♪」
父&俺&純「らぶらぶらぶ☆がみえちゃったー♪
あなたのなかにみえちゃったー☆
とつぜんなのでこいのじゅーだーん☆(ぴゅんっ)
ぱーんぱーんかんじーてーるー ゆねすこでっ!」

俺「はい、お疲れ様」
純「こんにちは」
父「今日はスペシャルゲストです」
俺「いや、あれですよ。どうも純の人気が高いんですね(」
父「え」
純「らしいですねぇ」
俺「でも登場シーンが少ないので不憫だと」
父「でもこっちに出すの?」
俺「本編で出す機会がないんですよ」
純「なんてことを!」
父「まぁ、こっちのレギュラーメンバーにしちゃうか」
純「お、それはありがたい」
俺「まぁそれは・・・読者様の意見によりますよ」
純「お願い!美柑さん!」
俺「名指しで呼ばんでください」
父「で、今回の話だけど」
俺「全編戦闘ですね」
父「つかれねぇ?」
俺「気合です」
純「俺の出番は?」
俺「多分・・・あると思います」
純「おk!何か最近、出れば満足になってきてるんだよ・・」
俺「あー(」
純「いちおうさぁ!エロゲーとかでもヘタレは結構アレじゃん?」
俺「まぁ。主要ですね、でもほら。胡桃さんは元々サブヒロインなので」
純「姫編は?}
俺「あれは失敗ですって(」
父「まぁ今回のに期待しようぜ。」
純「うっす」
俺「色々な技名炸裂しますよー。多少パクりますが」
父「翔君はさ、ホンブレしかないわけ?」
俺「今日いっぱいでてきますw」
父「ほうほう」
純「あれか、翔覚醒 って奴?」
俺「っというわけじゃないですけどねーw翔君の秘密はまた後でw
ってことで!第20話「覚醒」 」
純「どっちなんっすか!!」
俺「翔が覚醒するわけじゃないです。」
父「もしかして・・・」
↓GO!
【編集】 |  17:49 |  小説  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.02.09 (Fri)

ごふっ 

作戦会議
父「おめーかぜひいてんじゃねーよwwww」
俺「すびばでん!」
父「鼻の風邪じゃないだろ?」
俺「まぁ・・はい」
父「お前の愛人から純をもっと出せといわれている」
俺「愛人じゃないですけど、言われてますね」
父「じゃぁ、今回出す?」
俺「そうですねぇ・・・まぁ井上の話で今日は引っ張ろうかと」
父「攻め込むのは明日か」
俺「そうなるかな」
父「じゃぁ、今日は胡桃の過去でも?」
俺「その通り!ってことで
第19話「く る み ♪」 」
父「どうぞ!」
↓GO
【編集】 |  22:59 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.08 (Thu)

おいおいおーwww 

作戦会議

父「おめー不合格じゃねーかwwwwwwwww」
俺「すんません><」
父「まあ、いいや。後期受かるんだろ?」
俺「必ず、受かります。」
父「かといって油断するなよ?」
俺「えぇ・・・大丈夫です。というかですね、風邪引きました」
父「ほうほう、身体は大事にしろよ?」
俺「はい。」
父「じゃ、小説の作戦会議に入ろう。 翔君が強くなれといわれたが」
俺「もともと強いんですけどねぇ・・・w」
父「うーむ、胡桃たんに心配されてるけどな」
俺「ってことで親父さん活躍です」
父「ほうほう」
俺「あ、そうでもないかも」
父「え」
俺「とりあえず、いきますよ! 第19話「チカラ」 」
父「ごー!」
【編集】 |  22:36 |  小説  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2007.02.07 (Wed)

If 

作戦会議
父「とりあえずヤったな」
俺「はい」
父「おみゃーこれからどうすんの?」
俺「翔VS親父」
父「うほー、それは意外」
俺「というか、明日合格発表なんですよ。高校の」
父「おう、緊張するな」
俺「受かってりゃいいんですが」
父「受かると思ってりゃ受かる」
俺「ういっす」
父「で、ネタは浮かんだ?」
俺「いえまったく」
父「うーむ・・・じゃぁ」
俺「第18話「青空」 」
父「工事中だしとけよ!」
↓GO!
【編集】 |  20:27 |  小説  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2007.02.06 (Tue)

フラグメント オブ ギルティ 

作戦会議
俺「さてと、」
父「いきますか」
俺「今回は、胡桃視点で描いてみます」
父「難しいな」
俺「やるしかない!」

第17話アナザーストーリー「堕ちて行く夢の奥で」
父「すでに勃っています」
俺「うるさい!」
【編集】 |  23:56 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.02.06 (Tue)

愛してる 

作戦会議
俺「爪龍残光剣!」
父「空破絶掌撃!!」
ガキーン!!

俺「で、修羅場が見たいという注文がきましたが」
父「うむ、そのためにメガめがね君と考えていたんだろう」
俺「はい、やっぱり姫が絡んできますね」
父「姉妹ネタだもんなぁ」
俺「どっからどうみても姫ちゃん良い人すぎなんですよ。
ただ、エロチック!ものすごくエロチック!」
父「うほーwwwwww」
俺「ってことでいきますか!」
父「おk!第17話「人生」どうぞ!」
俺「それ俺の台詞っ!」
父「ホーンブレイドバスター!」
俺「ごふぉっ!」
【編集】 |  18:18 |  小説  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
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